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01 お知らせ Archive

アルムナイのグローバルポータル "AlumNet" へ登録を!

AJアルムナイの皆さま、

大変長らくお待たせしました!

待ちに待っていたアイセックアルムナイのグローバルポータルサイト"AlumNet" がいよいよスタートです!2012年に開発に取り掛かって以来、多くの専門家チームや各国のアルムナイEBメンバーによる献身的なボランティア活動によって、時間は掛かりましたがやっと実現する運びとなりました。

これにより、世界で活躍する何十万人ものアイセック・アルムナイが、より良い世界の実現に寄与するために、Connect(繋がり)、Collaborate(協働し)、Contribute(貢献する)ことが出来る、アクティブなグローバル・リーダーシップ・ネットワークを構築するアルムナイ・ポータルが出来上がったことになります。しかし、これも緒についたばかりであり、このポータルの真価や利便性を高めるには、偏にユーザーである我々アルムナイがどれだけ積極的に参加するかにかかっています。

つきましては、世界のアルムナイメンバーの登録が始まりましたので、皆さまも早速、下記URLより登録してください。

http://alumnet.aiesec-alumni.org

参考資料:Welcome to AlumNet_日本語版.pdf

何かご質問がありましたら事務局までメールにてお問い合わせください。

よろしくお願い致します。

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アイセック米国アルムナイ Ken Morse氏の講演

アイセック米国アルムナイのKen Morse氏(IAS AC 69-70)が来日し、下記のセミナーで講演をされます。ご興味のある方は是非ご参加ください。


MIT Association of Japan                            日本MIT会
MIT Venture Forum of Japan presents 日本MITベンチャーフォーラム主催
M33 Seminar "Innovation or Die," but How?

第33回セミナー 『イノベーションか死か!』 その課題とは

2016年2月のM33は、多くのベンチャーをIPOし、MITアントレプレナーシップセンターの立ち上げも行い、本フォーラムの設立に多大な貢献をされたケン・モース氏と長年にわたりIHIの企業内で様々な新規事業を牽引された中川幸也氏をお招きして、大企業内におけるイノベーションについてご講演いただきます。(英語及び日本語)
February M33 invites Ken Morse, the Founding Managing Director of the MIT Entrepreneurship Center, and a great contributor to this Forum. He is joined by another impressive speaker, Dr. Yukiya Nakagawa, an engine of Innovation for IHI Corporation and its subsidiary and affiliated companies since the 1980s. Both experts will speak on the subject of driving strategic innovation in the case of large scaled corporations.

Ken Morse.jpg

今日、日本では多くの経営幹部が『イノベーションか死か!』としばしば口にします。しかし、そもそもイノベーションとはどのように起こすのでしょうか。様々な形のイノベーションが存在し、達成への道も多岐に渡ります。本セミナーでは、漸進的イノベーション、根本的イノベーション、またはオープンイノベーションを実践するにあたり、何が課題となるのか考えてみましょう。
Many Japanese CEOs often say 'Innovation or Die. But, how do they implement the innovations? We have various types of innovations, and yet the success factors are diverted. In this seminar let us review the critical factors for the original, fundamental and open innovations.

■日時/ Time and Date: 2016年2月20日(土)15:00-17:00(終了後、軽い懇親会を予定)/Feb 20 (Sat)15:00-17:00 (a light party after)

■場所: 銀座フェニックスプラザ 紙パルプ会館 3階会議室
東京都中央区銀座3-9-11/Ginza 3-9-11, Chuo-ku, Tokyo
/Kami Pulp Kaikan 3F Conference Room in the 'Ginza Phoenix Plaza'

地図: www.kamipa-kaikan.co.jp/access.html

■参加費(懇親会費含む):3000円/Participation Fee, including the networking party: ¥3000

※ 前日12:00までの事前登録をお願いいたします。オペレーションをスムーズにするため、事前登録にご協力お願いいたします。For the smooth operation, your advance registration by noon Friday 19 FEB is kindly requested.

※ MIT-VFJ正会員、日本MIT会会員で事前登録をされた方は1000円になります。事前登録 FEBなしの参加は正会員も3000円となります。ご理解のほどお願いいたします。Members of MIT-VFJ and MIT-AJ pay   ¥1000, but only when advance registration made.
Otherwise the fee becomes¥3000.

*本イベントはオープンです。どなたでもご参加いだけます。お知り合いやご友人にもご紹介ください。 This event is open to non-MIT members as well. Please bring in your friends and those who may be interested in this important and vital topic.

≪Ken Morse氏略歴≫
シリアルアントレプレナーであり、また企業革新分野の権威として知られる同氏は、MITの友人らと共に、技術会社を6つ共同設立し、そのうち5社をIPOもしくは合併という形で成功に導いた。(残りの1社は悲惨な結末ではあったが...)。
ここ20年強の間は、ボストンのMIT アントレプレナーセンターの創業取締役に始まり、現在のバルセロナでのESADE ビジネススクール 客員教授に至るまで、日本、ヨーロッパ、米国の大手企業や地方自治体に対して、イノベーション戦略における様々な局面で助言を行ってきた。これまで延べ160回以上来日し、北は北海道から南は九州まで、様々な大手製造業やエンジニアリング企業の活動に関わってきた。同氏曰く:「イノベーション=発明×商業化である。そのどちらかが欠けても、先には進めない」
Ken Morse is a serial entrepreneur and recognized authority on Corporate Innovation, having co-founded six innovation-driven tech firms with MIT friends and classmates. Five were successful - - either IPO or merger - - and one was a disaster. For the last 20+ years, first as Founding Managing Director of the MIT Entrepreneurship Center in Boston [1996 -2009], and now as Visiting Professor at ESADE Business School in Barcelona, Ken has been advising major firms and regional governments in Japan, Europe and USA on various aspects of their Innovation strategies. Ken has made more than 165 business trips to and throughout Japan, working with major manufacturing and engineering firms from Hokkaido and Honshu to Kansai and Kyushu. He also lived and worked in China for eight years during the latter half of the Cultural Revolution. Ken believes that Innovation = Invention x Commercialization: If either one is zero, no progress is made.

≪中川幸也氏略歴≫
同氏は1980年代から、株式会社IHIやその子会社、関連会社のイノベーションを牽引してきた。IHIにおいて彼は長年、研究開発部の責任者や理事を務め、革新戦略を生み出した創始者である。現在、IHIの、とくに新規事業開発、オープンイノベーション、高温材料や溶接関連の顧問。彼はIHIのKBK(商社)の委員会にも所属し、日本各地の公的、私的企業からイノベーションと起業制度について、数々の助言を行っている。
Dr. Yukiya Nakagawa has been an engine of Innovation for IHI Corporation and its subsidiary and affiliated companies since the 1980s. During his IHI career, he served as Head of R&D and a Board member for many years. He is the father of Innovation strategies throughout IHI. Currently, Yuki-san serves as IHI Advisor for New Business Development, Open Innovation, High Temperature materials, and welding, among others. He is on the Board of KBK, a trading company, partially owned by IHI, and is frequently called upon for advice on Innovation and Intrapreneurship by public and private companies across Japan.

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アイセック・ジャパンからのお願い

アルムナイの皆様

アイセック・ジャパン事務局で外部担当をしております加藤と申します。
平素よりアイセックへのご協力とご指導を賜り厚く御礼申し上げます。

今回はアイセック・ジャパンとして初めての取り組みとなる、
クラウドファンディングについてのご説明とご支援のお願い致したく、
ご連絡させていただきました。

以下、本メールの概要でございます。
是非最後までご覧頂けますと幸いです。

=============================
1.クラウドファンディング「アイセック・ジャパンページ」立ち上げのご報告
2.アルムナイの皆様へのお願い
3.ファンディングについてのご説明
4.最後に
=============================

1.アイセック・ジャパンページ立ち上げのご報告
▼クラウドファンディングの目的
より多くの方にアイセックの取り組みを理解していただき、応援をしていただくために、
今年度より、アイセックでは、クラウドファンディングのページの立ち上げに踏み切りました。
URLはこちら(http://japangiving.jp/p/2578)


2.アルムナイの皆様へのお願い
▼ご支援のお願い

日頃からアルムナイの皆様のご支援をいただき、
アイセック・ジャパン事務局の運営をさせていただいております。

皆様のご期待に添うべく、精一杯努力してまいりますので、
何卒ご支援を賜りますようお願い申し上げます。

ご支援いただける場合は、以下の手順にてご協力いただければ幸いです。

______________________________________

1) 新規登録をクリック
アイセックジャパン(http://japangiving.jp/p/2578)のページに飛んでいただき、
右上にございます『新規登録』をクリックしてください。

2) サポーターとして登録
ジャパンギビングの『サポーター・チャレンジャー』に登録お願い致します。

3) NPO・チャレンジを支援する
登録後、『NPO・チャレンジを支援する』をクリックしていただき、『アイセック・ジャパン』を検索ください。

4) 支援を行う
支援の方法としては大きくA.ギフトありB.ギフトなしに分けられます。
ページの右側にギフトが紹介されています。その中から支援方法を選択し、『寄付する』ことができます。

<ギフト一覧>
ギフトあり(ギフトは追加する可能性があります)
1,000円:定期的な活動報告
3,000円:特製ステッカーのプレゼント

ギフトなし
金額指定なし(500円?)

URLはこちら(http://japangiving.jp/p/2578

______________________________________

3.クラウドファンディングについてのご説明
▼クラウドファンディングとは
不特定多数の人がインターネットを使い他の人々や組織に財源の提供や協力などを行うことを言います。
クラウドファンディングは大きく3つに分けられます(寄付型 / 購入型 / 金融型)。

今回はその中の寄付型でファンディングを始めます。

【寄付型】
・・・プロジェクトに対して出資を行うが、あくまでも「寄付」であるためリターンは発生しないもの

【購入型】
・・・ファン(支援者)がプロジェクトへ出資することで、そのリターンとして支援金額に応じた金銭
以外の商品やサービスが手に入るもの

【金融型】
・・・出資者が特定の企業などに出資を行い、リターンとして金銭(配当や利益の一部)または株式が発行されるもの

▼アイセックとして利用するサービス
『JapanGiving』という寄付型のクラウドファンディングサイトの使用しております。

一般財団法人ジャパンギビングとは?
http://japangiving.jp/

<以下HPより抜粋>
日本最大の寄付サイト
ファンドレイザーにとって、そしてNPO等非営利団体にとって、使いやすく、便利なサービス提供を、設立当初より心がけています。
インターネットとモバイル技術を活用することで、日本中のNPOと寄付者とをつないでいます。

社会貢献のためのツール
この社会をよりよくするために自分にできることはないか。
そんなあなたの想いをサポートするツール、それがジャパンギビングです。

4.最後に

最後までお読みいただき有難うございます。
今回、過去初めてクラウドファンディングの活用に踏み切り、
アイセックとしても挑戦の一年と捉えております。

メンバー一同今後のアイセック・ジャパンの更なる発展のために日々精進して参りますので、
アルムナイの皆様には今後も変わらぬご指導ご鞭撻の程宜しくお願い申し上げます。

▼お問い合わせ
本件に関しましてご不明な点が御座いましたら、下記連絡先までお問い合わせください。
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特定非営利活動法人アイセック・ジャパン
2015年度事務局 外部関係統括
加藤 友雅
info(at)aiesec.jp
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アイセック・アルムナイ中部サロンのご案内

アイセック・アルムナイ中部の皆様、残暑お見舞い申し上げます。
連日の猛暑も峠を越えたようですが、皆様におかれましては益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。

今回のサロンはいつもとは趣向を変え、安井隆豊先輩(一橋LC卒)のご協力をいただき、以下の通り開催させていただくこととしました。
皆様お誘い合わせの上ご参加いただきますようご案内申し上げます。

日時:2015年10月2日 受付:17:30?
第一部:18:00? 特別講演「引き継いでほしいアイセック設立の心」
講師 安井家具代表取締役社長 安井隆豊氏(HI64)
第二部:19:10〜懇親会(20:40中締め予定)

場所:安井家具株式会社ファニチャードーム本店内「Dome Kitchen」
名古屋市港区金城ふ頭2-7 (ポートメッセなごや隣、あおなみ線金城埠頭駅前)
電話:052-383-5555
http://www.furnituredome.jp/shop_info/nagoya/

参加特典:今回に限り参加者全員に「青雲記」?安井隆豊編?を差し上げます。
     安井氏の半生を漫画で紹介したもので、家具業界紙に連載された後出版されました。
アイセック設立頃の様子も詳しく紹介されています。

参加費:20世紀卒アルムナイ6000円
    21世紀卒アルムナイ5000円
2014年度卒アルムナイ4000円

誠に恐縮ですが準備の都合上出欠の趣を9月25日までに下記までお知らせいただきますようお願いいたします。
連絡先:坂倉弘康(NA83)(さかくらひろやす)
メール: ceo(at)klark.co.jp 電話またはショートメール:090-1094-3638

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一般職員募集のご案内

「大坪健雄氏(1971HLC、地球環境センター参与)より、公益財団法人「地球環境センター」東京事務所での課長級職員及び一般職員募集の案内がありました。

業務内容は、日本政府(環境省)が推進する二国間クレジット制度(JCM)の下で、我が国の企業等が実施する開発途上国での温暖化対策プロジェクトの案件形成・実施支援、関連情報に係る調査分析、及び補助金執行事務に関することです。詳しい募集要綱は、http://gec.jp/main.nsf/jp/AboutGEC-jobs-Top でご覧いただけます。また、「地球環境センター」のHPは、http://gec.jp/jp/ です。語学(英語)にある程度自信がり、環境問題(地球温暖化対策)や発展途上国の問題に関心のある人がいれば、ご検討ください。」

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2013年度アイセック・ジャパン役員

本日(4月1日)より、アイセック・ジャパンも2013年度タームに入り、下記の新役員メンバーのリーダーシップの下、約1,600名のメンバーが活動することになります。OB/OGの皆さまの暖かいサポートをよろしくお願い致します。

■2013年度MCメンバー

駒形俊太郎(KO/4年):専務理事兼事務局長
高野祐輔(TO/4年):常務理事兼事務局次長兼経営企画統括
稲岡佑一郎(HI/4年):事務局次長兼受入事業統括
杉本智美(SP/4年):事務局次長兼送出事業統括
谷川和陽(MJ/4年):事務局次長兼広報&マーケティング戦略統括
Vlad Alexandru Herta(HI/4年):事務局次長兼人材戦略&海外関係統括
首藤拓郎(AG/4年):事務局次長兼財務統括
上栗絵里佳(OI/4年):事務局次長兼経営管理統括
井上裕太(KT/4年):事務局次長兼委員会管理統括

吉並香奈子(AG/4年):経営企画担当
永井秀平(KO/4年):経営企画担当
三浦雅貴(HI/4年):経営企画担当
石橋彩菜(AG/4年):受入事業担当
高木綾里(MJ/3年):受入事業担当
平野玲子(WA/4年):受入事業担当
佐藤舞純(NZ/3年):受入事業担当
伊藤まゆ美(DO/4年):受入事業担当
泉悠馬(KG/4年):受入事業担当
谷勇磨(MJ/4年):送出事業担当
阿部瑛里佳(CH/3年):送出事業担当
田邉史乃(WA/4年):送出事業担当
山守 由希子(WA/4年):送出事業担当
浦田敬子(KG/4年):送出事業担当
山下侑(TO/4年):広報&マーケティング担当
柿沼知里(SFC/3年):広報&マーケティング担当
坪野愛(SP/4年):広報&マーケティング担当
中村祐基(KB/4年):広報&マーケティング担当
近藤栞奈(JO/4年):海外関係担当
大場しなの(HI/4年):海外関係担当
関翔子(JO/4年):人材戦略担当
出口正竜(WA/4年):人材戦略担当
徃西未樹(OI/4年):人材戦略担当
石井健資(WA/3年):財務担当
松本梨花(HI/4年):財務担当
濱田悠貴(TO/4年):経営管理担当
権野夏実(CH/3年):経営管理担当
渡辺周平(KG/4年):委員会管理担当
野口亜季(TO/4年):委員会管理担当

■2013年度LCP (今期より立命館アジア太平洋大学が加わり25LCとなります)

青学: 羽鳥涼平(AG/3年)
中央: 久保良介(CH/3年)
同志社: 新山智也(DO/3年)
北海道: 田中可能(HD/3年)
一橋: 河西沙央理(HI/3年)
広島: 吉岡恵(HU/3年)
上智: 児玉祥子(JO/3年)
神戸: 大井田圭(KB/3年)
関西学院: 川崎雄斗(KG/3年)
慶應: 渡邊拓(KO/3年)
京都: 藤井康平(KT/3年)
明治: 加藤正紘(MJ/3年)
名古屋: 堀尾柾人(NA/3年)
名古屋市立: 山田淑恵(NI/3年)
南山: 國江宏樹(NZ/3年)
大阪市立: 辻野壮志(OI/3年)
大阪: 青木孝広(OS/3年)
仙台: 樋口雄一(SD/3年)
慶應湘南藤沢: 近藤慶水(SFC/3年)
滋賀: 大庭清準(SG/3年)
立教: 山崎昌克(SP/3年)
筑波: 八木 大地(TKB/3年)
東京: 小林兼太(TO/3年)
早稲田: 谷圭祐(WA/3年)
立命館アジア太平洋: Chun Li(APU/3年)

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日経記事『育てグローバル人材』

6月25日(月)の日本経済新聞朝刊文化欄に『育てグローバル人材』というタイトルで、アルムナイを代表して寄稿させて頂きました。日経を購読していないので知らなかったが、アイセックについて何か掲載されたそうなのでコピーが欲しいとのご依頼が何人かの方々からありましたので、pdf をご用意しました。下記をクリックしてご覧頂ければ幸いです。

日経新聞6月25日掲載.pdf

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 < アイセック・ジャパン 50周年記念式典のご案内 >

みなさま、益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。

予てよりご案内しておりました《アイセック・ジャパン 50周年記念式典》の開催概要が下記の様に整いましたので、改めてここにご案内申し上げます。

このご案内は、OB/OGの皆さまにメール送信致しますが、コンタクト先が十分ではないために多少の連絡漏れが予測されていますので、誠に恐縮ですが、みなさまの同期周辺の方々で お声を掛け合って頂き、大勢の皆さまにご出席頂きたく、併せてお願い申し上げます。

◆ 参加登録は、下記サイトより 6月22日(金)までにお願い致します。
  http://goo.gl/2MouU

  ※ 参加票は上智大学キャンパスに入場の際、ご提示ください。

◆ 参加登録者の一覧はこちらからご覧ください。
  http://goo.gl/P2LjM

*****************************************

             記    


≪ アイセック・ジャパン 50周年記念式典--- 変わらぬ価値を、変わりゆく次の50年へ ≫


■ 日時 : 2012年 7月 7日(土) 13:00pmより受付開始 13:45pm?20:30pm

■ 会場:< 第一部 >・上智大学 四谷キャンパス 「10号館(ホール)」
・上智大学 四谷キャンパス 「紀尾井ビル(地下一階)」
             http://goo.gl/ZoCOl

     < 第二部 >ホテルニューオータニ 芙蓉の間 http://goo.gl/Fdf9R

■ 会費 :・ 1960年代卒業 : 10,000円より
・ 1970年?80年代卒業 : 12,000円
・ 1990年代?2012年卒業 : 8,000円
・ ご夫婦はお二人で : 15,000円

■ プログラム:

< 第一部 >

 ・上智大学 四谷キャンパス 「10号館(ホール)」
   13:45 - 13:55 開会挨拶
   14:00 - 14:25 基調講演 東京大学 濱田 純一総長
             「これからの日本に求められるグローバル人材とは」
   14:30 - 15:45 パネルディスカッション 「アイセックが果たしていく役割について」
           モデレーター : 各務茂夫 (東京大学教授/AJ副会長;HI/82)
           パネラー :井上 洋 (日本経団連社会広報本部長)
高橋 はるみ (北海道知事;HI/76)
小林 司 (リンクシェア・ジャパン代表取締役KO/94)
                高橋 諒 (アイセック・ジャパン代表/SFC4年)
   16:00 - 16:15 ステートメント採択  閉会挨拶         


・上智大学 四谷キャンパス「紀尾井ビル(地下一階)」           

   16:45 - 17:45 分科会:ステートメントに基づいてAlumniと現役メンバーとの
交流会を9つの教室に分かれて開催します。

< 第二部 >

・ホテルニューオータニ 芙蓉の間          

   18:00 - 20:30 50周年記念 Gala Party  

※『Gala Party』では、年代毎のテーブルにてLCを越えた同期会がお楽しみ頂けるようなセッティングを予定しております。また、Party は、8時30分頃までですので、その後は各LC別のOB会又は各年代の同期会を二次会としてお楽しみ頂ければ幸いです。

*****************************************

◆ 参加登録はこちらから6月22日(金)までにお願い致します。

http://goo.gl/2MouU 

  ※ 参加票は上智大学キャンパスに入場の際、ご提示ください。

◆ 参加登録者の一覧はこちらからご覧ください: http://goo.gl/P2LjM

◆ 記念式典特設 Facebook ページ:

https://www.facebook.com/events/313908288666431/

◆ 記念式典に関するお問い合わせ先 : aj_50th@aiesec.jp

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おめでとうございます!春の叙勲で萩次郎氏(TO/64)が「瑞宝重光章」受章

本日発表の2012年度「春の叙勲受章者名簿」によりますと、アイセック・ジャパンの大先輩(TO/64年卒)である萩次郎氏のお名前がありました。「瑞宝重光章」です。おめでとうございます!

萩次郎氏は、防衛施設庁長官、駐オマーン国特命全権大使等を歴任され、オバセックでも会長(92-01年)としてアルムナイ活動の活性化に尽くして頂きました。
6月のサロン・ド・アイセック東京では、萩氏を囲んで皆さんとお祝いの会にしたいと思っています。
(AJアルムナイ事務局)

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AJアルムナイ2012年度年次総会のご報告

アイセック・ジャパン(AJ)アルムナイ(旧称:OBAIESEC)の2012年度年次総会が4月5日(木)に「銀座スコール」で開催され35名の方々にご出席頂きました。3月末で理事及び会長を退任されました野口章二氏(TO/67)の後任として田中伸男氏(TO/72)が満場一致で新会長に就任されました。

IMG_0532.jpg

また、下記の議題も満場一致で承認されましたのでご報告致します。

1)2012年度AJアルムナイ執行役員、理事・監事の承認:資料1をご参照ください。
  資料 1.doc

2)2011年度の決算報告:資料2をご参照ください。
  資料2_2012年度決算書.doc

3)2011年度維持会費協力者:資料3をご参照ください。
  資料3.doc

4)東日本大震災義援金のご報告:資料4をご参照ください。
  資料 4.doc

5)50周年記念企画のご報告:
  資料 5.doc

IMG_0533.jpg

出席者:(敬称略)
伊藤伸一(TO/67)、山本裕二(WA/68)、大町正郎(DO/69)、北野雅教(OS/75)、山田正実(WA/72)、板東哲郎(TO/71)、玉置良光(KO/73)、田中伸男(TO/72)、黒木美芳(WA/64)、金子正人(KO/63)、遠藤恭一(WA/71)、水田直昭(KO/80)、水島 正(TO/75)、前原 金一(TO/66)、荒川 修(JO/75)、酒井富雄(WA/73)、増井雄二(KO/66)、竹内大介(TO/72)、熊谷弘志(AG/84)、大坪健雄(HI/71)、平沢 真(WA/98)、鈴木福ノ助(WA/71)、佐々木健介 (KO/01)、長谷瓦二(HI/69)、寺嶋 薫(KO/76)、花村紀子(TO/03)、戸名 仁(WA/75)、木梨恒寛(KO/69)、Artie Be(Latvia/02)、荒川征也(HI/4)、佐野真梨(HI/4)、垣内梨 沙(TO/3)、Euji Gerrard(Australia)、椿 弘次先生

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2012年度アイセック・ジャパン役員のご紹介

4月1日よりアイセック・ジャパンの新体制が発足し、約1,500名のメンバーの中心となって活動を始めました。OB/OGの皆さまの暖かいサポートをよろしくお願い致します。

■MCメンバー:

高橋諒(SFC/4年):専務理事兼事務局長
野元建吾(TO/4年):常務理事兼事務局次長
鈴木大二郎(HI/4年):事務局次長兼受入事業統括
渡辺有香(WA/4年):事務局次長兼送出事業統括
荒川征也(HI/4年):事務局次長兼外部関係統括
八尋量平(CH/4年):事務局次長兼広報戦略統括
西川友邦(NA/4年):事務局次長兼人材戦略統括
千葉樹(SFC/4年):事務局次長兼財務統括
天草佳菜子(AG/4年):受入事業担当
加藤久幸(WA/4年):受入事業担当
松下哲也(CH/3年):受入事業担当
本橋俊郎(MJ/4年):送出事業担当
木村沙緒里(WA/4年):送出事業担当
加藤昴祐(AG/4年):送出事業担当
大石莉紗(AG/4年):送出事業担当
奥田和貴(SP/4年):外部関係担当
渡辺めぐ美(WA/4年):外部関係担当
深津李奈(SFC/3年):外部関係担当
林瓏(JO/3年):財務担当
菅谷隆司(MJ/4年):財務担当
梅田晋吾(AG/4年):財務担当
藤原芽偉(TO/4年):総務担当
原千智(CH/3年):総務担当
新村みづき(HI/4年):人材戦略担当
中島洸潤(KO/4年):人材戦略担当
戸澤健太(KO/3年):広報戦略担当
羽入田大樹(NZ/4年):中部地区統括
水野由紀子(NI/4年):中部地区担当
山本大貴(SG/4年):西日本地区統括
鋒幸洋(KT/4年):西日本地区担当
安川恭平(OS/4年):西日本地区担当

■LCP:

青学:首藤拓郎(AG/3年)
中央:広瀬翔平(CH/3年)
同志社:加藤丈博(DO/3年)
北海道:赤川篤志(HD/3年)
一橋:Vlad Alexandru Herta(HI/3年)
広島:山本龍(HU/3年)
上智:近藤栞奈(JO/3年)
神戸:坂本健人(KB/3年)
関西学院:渡辺周平(KG/3年)
慶應:駒形俊太郎(KO/3年)
京都:井上裕太(KT/3年)
明治:谷川和陽(MJ/3年)
名古屋:堀尾柾人(NA/2年)
名古屋市立:羽田美由紀(NI/3年)
南山:近藤菜美(NZ/3年)
大阪市立:上栗絵梨香(OI/3年)
大阪:堤さりい(OS/3年)
仙台:坂倉悠哉(SD/3年)
慶應湘南藤沢:御代田優(SFC/3年)
滋賀:木村大智(SG/3年)
立教:杉本智美(SP/3年)
筑波:平田希和(TKB/3年)
東京:高野裕輔(TO/3年)
早稲田:出口正竜(WA/4年)


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あけましておめでとうございます

アイセック・ジャパン設立50周年の記念すべき節目の年を迎えました。現役メンバーがさまざまな企画を考えていますので、アルムナイとして出来る限りの協力をし、大いに盛り上げて頂きたいと思っていますので、よろしくお願い致します。

早速ですが、下記のように 『オバセック新年会』が開催されますので、皆さまにご参加頂きたく
ご案内申し上げます。

1) 東京会場:

■ 日時: 1月12日(木) 19:00pm ? 21:00pm (18:30pmより受付、開場)

■ 会場: 「SKAAL (スコール)」
 
         中央区銀座6-11-1 銀座ソトコトロハス館 B-1F
電話:03-6228-5280

地下鉄銀座駅 A-3 出口 徒歩2分(銀座松坂屋裏、5丁目交差点を入る)

http://www.hotpepper.jp/strJ000963846/map/

■ 会費: 4,000円(OG 3,000円、現役 2,000円) 

■ お問合せ先: AJ アルムナイ事務局 


2)大阪会場:

■ 日時: 1月12日(木) 18:30?21:00

■ 会場: 大阪凌霜クラブ(神戸大学学友会)大阪駅前第1ビル11階TEL:06-6345-1150 
        地図: http://home.kobe-u.com/osaka/guide/map.html

■ 会費: 3,000円(現役、研修生は 1,000円)

■ お問い合わせ先: 堀之内 卓( OI/98)
メール: nra36892(a)nifty.com

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アイセック・アルムナイ同志社の皆さまへ

少し早いのですが、秋のOB総会の予定についてご連絡いたします。
今年は東京での開催となります。
たくさんのOB/OGの皆様のご参加をお待ちしております!


 ■日時  2011年11月19日(土)
          総会   15:30?
          懇親会  18:00?

 ■場所  同志社大学 東京オフィス を予定しております。
     (東京都千代田区大手町2-6-2 日本ビルヂング5階)

地図はこちら
  

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AJ アルムナイ(OBAIESEC) 年次総会開催のリマインド

既にNewsletter にてご案内しておりますがアイセック・ジャパン(AJ)アルムナイ(旧称:OBAIESEC)の年次総会が、7月度サロン・ド・アイセックと同時開催されますので念のため最後のご案内です。アイセック・ジャパンに所属されたことのあるOB/OGの皆さまはどなたでもご参加頂けますので、何卒よろしくお願い致します。


■ 日時: 7月7日(木) 19:00pm ? 21:00pm (18:30pm 開場)

      19:00 総会
         *活動報告及び予算・決算の承認
         * 50周年記念式典の計画       
      19:30pm サロン懇親会

■ 会場: 「SKAAL (スコール)」
 
      中央区銀座6-11-1 銀座ソトコトロハス館 B-1F
      電話:03-6228-5280

      地下鉄銀座駅 A-3 出口 徒歩2分
      銀座4丁目交差点より銀座中央通を新橋方向に向かい、銀座5丁目の信号
を左に入り、最初の通りの右角です。銀座松坂屋裏。

      地図: http://r.gnavi.co.jp/a331611/map/

■ 会費: 4,000円(但し OG 、新社会人: 3,000円、現役: 2,000円)

■ お問い合わせ先: 木梨 恒寛 (KO/69)
メール: kinashi (a) aiesec-alumni.jp

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サロン・ド・アイセック東京『震災特別チャリティ・ネットワーキングの会

5月のサロン・ド・アイセック東京は、ゴールデンウィークの関係で、第二木曜日の開催となります。今回は、『震災特別チャリティ・ネットワーキングの会』とし、当日の参加費の全てを「東日本大震災の義援金」として寄付致します。

また、3月24日付 Newsletter 号外でもご案内しました「被災地とNPOをつないで支える合同プロジェクト(略称:つなプロ)」の推進メンバーであり、アイセック・アルムナイでもある山内幸治氏(WA/98)と、この号外を見てボランティアとして被災地に行かれた西脇文男氏(TO/68)のお二人に、現地での体験談をお話し頂ける予定です。

既に義援金のご協力を頂いている方も、そうでない方も、また、仙台委員会のOB/OGで関東周辺にお住まいの方々にもご出席頂いて、小さなことかもしれませんが、少しでも被災者の方々のお役に立てれば・・・と考えています。

これを機会に、サロンの会場も一新し、銀座6丁目の松坂屋裏に震災の直前に開店したばかりの「銀座ビアホール SKAAL (スコール)」のゆったりとした個室で開催することになりました。

これまで参加されたことのない方々も是非お仲間とお誘い合わせの上ご参加頂ければ幸いです。

■ 日時: 5月12日(木) 18:30?21:00

■ 会場: 「SKAAL (スコール)」
 
      中央区銀座6-11-1 銀座ソトコトロハス館 B-1F
      電話:03-6228-5280

      地下鉄銀座駅 A-3 出口 徒歩2分
      銀座4丁目交差点より銀座中央通を新橋方向に向かい、銀座5丁目の信号を左に
      入り、最初の通りの右角です。銀座松坂屋裏。

■ 会費: 4,000円(但し OG 、SDLC出身OB/OG、新社会人、現役は 2,000円)

■ お問い合わせ先:AJ アルムナイ事務局(kinashi ? aiesec-alumni.jp) 

P1011280.jpg
(入り口)
P1011283.jpg
(B-1 のバーカウンターの先にある個室です)
P1011282.jpg
(こちらの個室です)

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これまでに無事が確認されたアルムナイの方々(4)

4月20日時点で無事が確認された仙台委員会出身及び名簿上で被災地域に在住されていると思われたOB/OGの方々は下記の通りです。お名前や卒年が間違っている場合もあるかと思いますがお許し下さい(敬称略)。まだ約30名の方々の安否が確認出来ておりません。引き続きご協力の程、よろしくお願い致します。

<SDLC出身OB/OG>
1. 高島 司 (95年卒)
2. 米村(田村)幸子 (96年卒)
3. 阿多弘康 (98年卒)
4. 藤川(増子)祥子 (99年卒)
5. 池田美和 (99年卒)
6. 福田照美 (99年卒)
7. 安田 極 (99年卒)
8. 酒井重義 (00年卒)
9. 米山さな絵(00年卒)
10. 渡辺直哉 (00年卒)
11. 野川貴之 (00年卒)
12. 坂本貴則 (00年卒)
13. 大槻透世二 (00年卒)
14. 木原和英 (01年卒)
15. 飯島和久 (01年卒)
16. 山田康人 (01年卒)
17. 好田 誠 (01年卒)
18. 久保晴義 (01年卒)
19. 畑山正美 (01年卒)
20. 真田昌樹 (01年卒)
21. 柳沢奉享 (01年卒)
22. 廣嶋純哉 (01年卒)
23. 三枝美穂 (01年卒)
24. 大類由紀子 (01年卒)
25. 喜島忠典 (02年卒)
26. 紺野祐樹 (02年卒)
27. 結城裕美 (02年卒)
28. 鈴木こうへい(02年卒)
29. 大泉尊義 (03年卒)
30. 長野あすか(03年卒)
31. 茂木宏昭 (03年卒)
32. 八田篤司 (04年卒)
33. 岡田充泰 (04年卒)
34. 田辺一徳 (04年卒)
35. 内田隆仁 (05年卒)
36. 是川泰子 (05年卒)
37. 橋本綱夫 (05年卒)
38. 高橋寛敏 (06年卒)
39. 大塚堅志 (06年卒)
40. 熊谷典昭 (06年卒)
41. 竹内智子 (06年卒)
42. 大竹洋平 (06年卒)
43. 藤原伸広 (06年卒)
44. 村上洋平 (07年卒)
45. 柳沢恭子 (07年卒)
46. 熊谷百合子 (07年卒)
47. 大井慈労 (08年卒)
48. 金折慎一郎 (08年卒)
49. 篠原真理 (08年卒)
50. 杉山智美 (08年卒)
51. 若松 翔 (08年卒)
52. Kei Otsuki (08年卒)
53. 逸見(山内)かおり (08年卒)
54. 渡辺尚希 (09年卒)
55. 中矢代遊 (09年卒)
56. 行本賢太 (09年卒)
57. 三宅由子 (09年卒)
58. 千葉令子 (09年卒)
59. 山本祥之 (09年卒)
60. 堀米芙佑美 (09年卒)
61. 雪下真希子 (10年卒)
62. 服部和人 (10年卒)
63. 高所 Koichi (10年卒)
64. 塚原 Hiraku (10年卒)
65. 高橋 Ryoko (10年卒)
66. 矢端 佳子 (10年卒)
67. 加藤達郎 (10年卒)
68. Keisuke Haruki (10年卒)
69. Ayumi Kanno (10年卒)
70. 山形 翔 (11年卒)
71. 千葉美里 (11年卒)
72. 岡田Yuuki (11年卒)
73. 鹿沼穂波 (11年卒)
74. 三原詩織 (卒年不明)
75. 照井駿吾(卒年不明)
76. 佐藤直樹 (卒年不明)
77. 長澤正治 (卒年不明)
78. 藤田耕司 (卒年不明)
79. 榊田亜佐子 (卒年不明)
80. 伊藤香織 (卒年不明)
81. 登坂そうた (卒年不明)
82. 木村(阿部)渚 (卒年不明)
83. 長澤(古水)牧子 (卒年不明)
84. 岡田充泰 (卒年不明)
85. 木村雄一郎 (卒年不明)
86. 佐々木まりえ(卒年不明)
87. 井出みさ (卒年不明)
88. 大久保ちほ (卒年不明)

<他LCで名簿上被災地と思われた地域の方々>
1. 青山啓一 (AG/89)
2. 前中孝夫 (WA/90)
3. 平真木夫 (HO/92)
4. 丸岡寛昭 (OI/93)
5. 池田浩二 (SG/94)
6. 黒野嘉之 (TO/94)
7. 大黒理恵 (CH/96)
8. 長野 豊 (KO/02)
9. 由木真理子 (SP/06)

皆さま、これを機会に下記より名簿の更新をお願い致します。
http://www.aiesec-alumni.jp/registration/

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チャリティセミナー「意味ある人生を生きるために」

アイセック・オレゴン出身アルムナイで名古屋大学の特任教授をされている Go Yoshida 氏より東北地方太平洋沖地震チャリティセミナー「Career + Life Development Seminar: 意味ある人生を生きるために」のご案内が届きました。

この度の東北震災を機に、多くの皆さんが、世界はどうなってしまうのか、人生とはいったい何なのか、そして私達は今ここで何をしているのか、という問いに思いをめぐらせているのではないでしょうか。意味ある人生を生きているのか、また限られた人生の中で自分が成すべきことをしているのか、と問い始めた方もいるかもしれません。

職場においては、多くの人々が、それぞれの強みや情熱ではなく、雇用の安定や給与などの外因的理由で仕事を選んでいます。例えば、科学を専攻したとしても、大学で学んだ事と全く関係のない職業に就く学生も多く見られます。

しかし、3月11日以降のボランティア活動や、助けたいという思いの広がりに見られるような、意味ある人生を生きようと模索する人々の姿は大きな励みとなります。

本セミナーでは、キャリアと人生に関する根本的な課題を探り、意味あるキャリアと人生を追求するためのフレームワークについて考えていきます。

なお、セミナーは全て英語で行われますが、Q&Aのみ日本語での対応も可能です。

席に限りがございますので、必ず事前にご予約の上ご参加ください。定員となり次第受付は終了とさせて頂きます。下記を明記の上、Eメールでgoyoshida?gmail.comまでお申し込みください。(?を@に変換してください)

1) お名前

2) 会社名

3) E-mail ・電話番号

本セミナーの収益金の全ては東北太平洋沖地震の義援金として寄付されます。


日時:4月16日(土) 9:00-11:00am
場所:名古屋大学東山キャンパス
参加費:3000円(収益金の全てを義援金として寄付)

*詳細は、下記のpdf をご覧下さい。

charityseminar_j.pdf


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AAI が世界中のアルムナイに義援金の呼び掛け

AIESEC Alumni International - AAI の会長 Victor Loewenstein 氏は、AAI Newsletter 4月号で、『AIESEC は、60余年前の設立当初以来培ってきた「相互協力」の精神を、今こそ日本の友人達に示そうではありませんか』と世界中のAIESEC alumni に訴えて下さっています。
詳細は、下記の pdf を開いてご覧下さい。

AAI-NewsletterApril11-v2.pdf

尚、世界中から集まった AAI 義援金は、「アイセック・ジャパン・アルムナイ」の口座に送られてくることになっております。記事中の「President of Japanese Alumni Association」 は間違いで「Executive Director of Japanese Alumni Association」です。

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2011年度アイセック・ジャパン役員

未曾有の震災の影響で厳しい船出となりましたが、アイセック・ジャパンの新体制が
本日よりスタートし、約1,200名のメンバーの中心となって活動を始めました。
OB/OGの皆さまの暖かいサポートをよろしくお願い致します。

■2011年度MCメンバー

高橋 俊(TO/休学中):専務理事兼事務局長
柴田晃一(TO/4年):常務理事兼事務局次長
玉井徳真(HI/4年):事務局次長受入事業担当
宮崎野の香(CH/3年):事務局次長送出事業担当
筋 健亮(WA/4年):事務局次長人材戦略担当
藤井慶太(KO/4年):事務局次長外部関係担当
西村聡一郎(SFC/4年):事務局次長広報戦略担当
今村一馬 (SP/4年):事務局次長財務担当
山口拓真 (KG/4年):西日本地区統括担当
島田洋輝 (KT/4年):西日本地区統括担当
河原大也 (OS/4年):西日本地区統括担当
三加裕貴 (NI/4年):中部地区統括担当
鵜飼栄成 (NA/4年):中部地区統括担当
早川由高 (NA/4年):中部地区統括担当
濱 宗之 (KO/4年):受入事業担当
天草佳奈子(AG/3年):受入事業担当
寺本 愛 (TO/4年):送出事業担当
河野健太 (HI/4年):送出事業担当
林友里恵 (SP/4年):送出事業担当
鈴木佑輔(WA/4年):人材戦略担当
安永麻美(SP/4年):人材戦略担当
坂上 慧(MJ/4年):人材戦略担当
岡本 彩(WA/4年):外部関係担当
深美祐輔(HI/4年):外部関係担当
高橋 諒(SFC/3年):外部関係担当
清水人志(WA/3年):広報戦略担当
釜谷 宙 (HI/4年):財務担当
古山香織 (KO/4年):財務担当
佐野真梨 (HI/3年):財務担当

■2011年度LCP

青学:豊川 陽(AG/3年)
中央:八尋量平(CH/3年)
同志社:久保裕史(DO/3年)
北海道:鈴木人正(HD/3年)
一橋:荒川征也(HI/3年)
広島:上妻史佳(HU/3年)
上智:小出悠人(JO/3年)
神戸:三木貴博(KB/3年)
関学:佐藤 遼(KG/3年)
慶應:石山直樹(KO/3年)
京大:菱川晶大(KT/3年)
明治:本橋俊郎(MJ/3年)
名古屋:神山貴洋(NA/3年)
名古屋市立:水野由紀子(NI/3年)
南山:羽入田大樹(NZ/3年)
大阪市立:上栗絵梨香(OI/3年)
阪大:蔵石 護(OS/3年)
仙台:坂田悠江(SD/3年)
慶應藤沢:千葉 樹(SFC/3年)
滋賀:山本大貴(SG/3年)
立教:秋元衿香(SP/3年)
筑波:鬼束義政(TKB/3年)
東大:野元建吾(TO/3年)
早稲田:渡辺有香(WA/4年)

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これまでに無事が確認されたアルムナイの方々(3)

昨日から本日に掛けて新たに以下の仙台委員会出身の方々のご無事が確認されました。
(敬称略/卒年は正確でないかもしれません)

1) 米村(田村)幸子 (96)
2) 阿多弘康 (98)
3) 藤川(増子)祥子 (99)
4) 安田 極 (99)
5) 酒井重義 (00)
6) 大槻透世二 (00)
7) Kohei Suzuki (02)
8) Sota Tosaka ( ? )
9) Misa Ide ( ? )

Facebook に"AIESEC Sendai Alumni" のグループページが開設されていますので、SDLC出身の皆さまはお互いに安否を確認しあうためにも Facebook に登録してグループに参加されることをお勧めします。http://m.facebook.com/home.php?sk=group_188837441159393

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これまでに無事が確認されたアルムナイの方々(2)

仙台委員会出身OB/OGの皆さまにご協力を頂いて同期・お知り合いの方々の安否確認をお願いしており、昨日のリストに引き続き下記の方々のご無事が新たに判明しました(敬称略/卒年は正確ではないと思われます)。

1. 茂木宏昭(03)
2. 田辺一徳(04)
3. 高橋寛敏(06)
4. Noriaki Kumagai(06)
5. Tomoko Takeuchi (06)
6. Yohei Otake (06)
7. 杉山智美(08)
8. Ayumi Kanno (09)
9. Yuuki Okada (10)
10. 千葉美里(10)
11. 佐藤直樹(?)

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被災地在住アルムナイからのメッセージ(4)

安否確認お疲れ様です。
2000年頃にアイセックでお世話になった坂本です。

あまりその後の交流には出ておりませんが、私は無事ですのでよろしくお願いいたします。
一日も早い、仙台、東北の復興を願っています。

坂本貴則さん(SD/00) March 21 via SDLC安否確認ページ


"妻の牧子(旧姓:古水)・子どもとともに神奈川自宅におります。
このたびは迅速なご対応ありがとうございます。

少しでも多くのかたの命が救われることを心から願います。
引き続き、皆様も余震等にお気を付けください。

長澤正治さん (SD/?) March 21 via SDLC安否確認ページ


ご心配をおかけいたしました。
返信が遅くなってしまい申し訳ございません。
私も家族も無事でした。ありがとうございます。

加藤達郎さん (SD/09) March 27 via Facebook

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被災地在住アルムナイからのメッセージ(3)

無事でした。
ちょうど海岸とは別のエリアにいました。
ライフラインや物資など不足のため、山形の実家に滞在しています。
お返事、遅くなりご心配おかげしましたm(_ _)m
いつもありがとうございます!

野川貴之さん(SD/00)/ March 21 via Facebook

☆   ☆   ☆   ☆   ☆ 

ご心配いただき、ありがとうございます。
中央LC96年卒業の大黒理江(だいこくりえ)と申します。
仙台市泉区在住です。
多少の物的損害や生活上の不便はあるものの、
おかげ様で私も家族も元気にしております。
OBの皆さま、並びに全国、世界中の方々から被災地に対して
様々なご支援、ご声援をいただいていることに深く感謝しています。
復興に向け、今後ともご支援をお願いいたします。

大黒理江さん(CH/96)/ March 20 by Email

☆   ☆   ☆   ☆   ☆ 

SGLC/94(平成6年卒業)の池田浩二と申します。
現在、福島県郡山市に在住ですが、おかげさまで無事です。
安否確認のメールや電話になかなか返信できない現状ですが
次回のニュースレター配信時にお伝えいただければ幸いです。

池田浩二さん(SG/94)/ March 19 by Email

☆   ☆   ☆   ☆   ☆ 

ご連絡ありがとうございます。体調のほうは問題なく、現在は実家の
愛知県のほうに避難しています。

Keisuke Haruki さん(SD/10) / March 18 by Facebook

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被災地在住アルムナイからのメッセージ(2)

お世話になります。大阪市立大学1993年卒業の丸岡 寛昭です。
現在、宮城県仙台市泉区在住です。

ご心配頂き、ありがとうございました。

この度、怪我無く無事です。自宅は家具類が倒れ、電気製品が
落下・破損しました。しかし、床に叩きつけられたノートパソコンと
ハードディスクは無事でした。

停電・断水のため、最初の2日は、日没と共に街全体が
ゴーストタウンのような暗黒の世界になりました。たまに繋がる
携帯メールが唯一、外との連絡手段でした。

ようやく電気・固定電話・インターネットが復旧しましたが、
水道は相変わらず止まったままです。携帯電話もごく稀に
しか繋がらない状態です。

食糧・飲み水は、会社の人と自宅のものを持ち寄り、手分けを
してスーパーやコンビニが「一瞬」開店した時に列に列んで
(最長7時間)、入手しました。何とか確保できており、大丈夫です。

今回津波が襲った地域は、自分が普通に営業活動で訪問する
場所なので、まだ連絡が取れない取引先の人々が心配です。
未だ救出されていない人や避難所の人が、きちんと食事を
できるようになることを願うばかりです。

丸岡寛昭さん(OI/93)/ March 17 by E-mail

   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

私は昨日より、山形・新潟経由で東京の長姉宅に避難しております。

仙台市の中心部(青葉区)は、徐々にライフラインが復旧しつつあります。
電気は比較的早いのですが、都市ガスと水は不安定なようです。
食糧や水、ガソリンを確保しようと長蛇の列ができています。
ライフラインや燃料のほかの被害は少ないといって大丈夫だと思います。

私の実家は福島県いわき市なので、原発周辺の状況を多少とも聞いているのですが、
断水・ガソリン不足・原発に対する不安でかなりストレスがたまっているようです。

私がお伝えできる情報は微々たるものですが、以上です。

雪下真希子さん(SD/10)/ March 16 via Facebook

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東日本大地震被災者への義援金の募集について

東北関東大地震に被災された皆さまに心からお見舞いを申し上げますとともに
皆さまとご家族の皆様のご無事をお祈りしております。

既にご連絡しておりますように、アイセックの現役関係者は研修生を含めた安否は確認出来ておりますが、アルムナイに関しましては、住所録が十分に更新されていないことやPCメール、携帯での連絡が中々機能せず、Facebook、ツイッター、Skype 等限られた手段でのみの確認作業なものですから儘ならないのですが、一人でも多くのアイセック仲間との連絡を図るべく随時努力をしているところです。只ひたすらに仲間の皆さんのご無事をお祈り致しております。

事務局では安否の確認を引き続き行って参りますが、アイセック・アルムナイ(オバセック)としまして、被災者の救援及び被災地域の復興に少しでも役立つよう以下の趣旨で義捐金を募集することに致しましたので、皆さまのご支援をよろしくお願い申し上げます。


趣旨:

1)この度の東北関東大地震による被災者の救援及び被災地域の再興に対する義援金を募集している『日本赤十字社』を通じて支援する。

2)アイセックの現役及びアルムナイの被災者で、家が崩壊・流失したり甚大な被害を受けられた方々への支援。

期間:

 平成23年3月15日(火)?4月30日(土)

振込先: 

既にNewsletter にてご案内しておりますので、こちらには掲載を控えさせて頂きます。
 必要な場合は、事務局までお問い合わせください。

皆さまからお振込み頂いたご寄付は、締切日の4月30日以降に纏めまして、連休明けに開催を予定しております AJ アルムナイ理事会にて上記趣旨に沿ってご検討頂き、寄付支援を実行することと致します。尚、その間、アイセック仲間の安否情報のみならず被災状況など、お分かりになる方は事務局までご連絡を頂きたくお願い申し上げます。

以上、皆さまの暖かいご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。

尚、この件に関しまして、事務局から直接お願いの電話をすることは一切致しませんので
振込め詐欺などには十分ご注意ください。


アイセック・アルムナイ・ジャパン(オバセック)

会 長    野口 章二(TO/67)
副会長    大坪 健雄(HI/71)
事務局長   木梨 恒寛(KO/69)

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被災地在住アルムナイからのメッセージ

この度の大地震の被災地域にいらっしゃると思われる方々で、メールアドレスが判明している約20名の方々にお見舞いのメールを本日出しましたら、早速、仙台市若葉区にお住まいの前中孝夫氏(WA/90)より下記のメッセージが届きました。皆さまのアイセック仲間の方でご連絡が取れている方がいらっしゃいましたら、事務局までご連絡頂ければ幸いです。このホームページを通じて、心配されているメンバーの方々に幅広くお伝えしたいと思っております。

「ご心配おかけします。
状況は次のとおりです。

会社の従業員に人的な被害が無かったのが本当にラッキーでした。
しかし、関係者には人的被害・物的被害が多く聞こえてきます。
本当に悲惨です。

これから少しずつ状況がハッキリしてくると思いますが、
環境がわかった段階でどんな判断と選択ができるか?

今のところ今後の見通しはつきません。

また、落ち着いたら報告します。

運良く助かった前中でした。」

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世界のアイセック仲間からのお見舞いと励ましのメッセージ

東関東大地震のニュースを知った世界中のアイセック仲間からお見舞いと励ましのメッセージが続々と届いております(Eメール、Facebook、LinkedIn で受け取ったもの)。


I just learned of the extraordinary earthquake with has struck Japan in Sendai and beyond and would like to convey my sympathy to you and all the AIESEC alumni. I hope that all and their families are safe and trust that with the great Japanese spirit tragedy and disruption will be overcome in due time.
- Bernd Thomas, Germany

We are reading and watching in horror what natural catastrophes are doing to your country and think of the many friends we have there who may be suffering personal and material losses. My thoughts go to you in particular, an old and loyal friend, who has built such strong links and effective networks among so many Japanese who may also be direct victims of this horrible event.
My heart and prayers go to you, your families and extended friend in the hope that you have not been too seriously affected and that the recovery will be swift and painless.
Please give me your news and pass on to all those of your contacts who have had an AIESEC connection our deep felt wishes of friendship and moral support.
Looking forward to hearing from you soon and wishing you all the best and lots of courage,
- Victoor Loewenstein, Belgium

"Dear Hiro, wish you all the best for you and your family, and hope everything is fine. My prayers are with Japan."
-Hugo Pereira, PAI

It was with great shock and concern that I woke up and watched the news today to see that Japan has been hit by the worst earthquake since earthquakes have been measured - a whopping 8.9 on the scale. Please pass on my regards and thoughts to all the AIESEC group I met in Tokyo when I was there in 2008 - almost two years ago now. I hope you and your family and friends are well and that the earthquake has not affected them.
I thought I had a list of the Japanese AIESEC group but for some reason I have misplaced it or never had a list - if you have one could you please forward me a copy. I remember faces but unfortunately I am bad with names. Miss Umeda is one who I remember from our excursions - please say hello. I will have to send you some photos and ask that you fill in the names for me. Please send my regards to all of the AIESEC Tokyo and Japan group and I hope their families and friends are safe.
Take care and pass on my regards to everyone.
-David Kettles, Canada

"Hiro-san, our thoughts with you, and all AIESEC-OBers, family and Japanese people. Strength and courage with these hard times. Let's hope all get again to normal soon ! All the best from Latvia !"
-Christian Goossens, Latvia

"Hi Hiro-san, I'm shocked and sad to hear all the news in Japan. My deepest condolences to the country and Japanese people. I'm sure Japan and its people will rise and overcome this tragedy. Wishes from all AIESEC ALUMNUS MALAYSIA"
-Ramkumar Adinaranan, Malaysia

"On behalf of AIESEC Alumni Association of Hong Kong, we really hope that every AIESECers / alumni / interns in Japan are safe. Best wishes!"
-Ivan Chiu, Hong Kong

Be strong and please keep in mind that we are all with you. Sending love from Thailand for all of you there...
-Weaw J, Thailand

We're too shock about the incredible earthquake that hit Japan. Wish all your family are safe and this great country will recover from this earthquake soon.
-Winston Lin, Taiwan

"All of your friend bless all you well."
-Seven Shu, Taiwan

"Wish everything is fine with you , and Japanese society can get recover soon, take care~~"
-Primrose Su, Taiwan

"Our prayers are with you and our AIESEC friends in Japan."
-Mark Sungrae, Korea

"Thank God, you are all right. I pray for Japanese and hope your people can overcome this tragedy. "
-Chris Wonuk, Korea

"Hope everything is fine with you in Japan~~"
-Jing Sun, Korea

We are truly in deep condolence of this tragedy tsunami in Japan. Heard that 1300 people died. Our best regards from Indonesia.
-Ardantya Syahreza, Indonesia

"Hi Hiro-san, hope you and all the Japanese people all the best. Although we chinese can't get access to facebook and send our prayers, we are touched by your courage facing disasters. We believe Japan can pull through. 天佑日本!日本頑張れ"
-Christy Bing Du, China

Sending my prayers and thoughts to all people in Japan...hope you guys are alright!
-Tatha Saragih, Indonesia

"We are sending our thoughts and prayers to all the people in Japan from your friends in the Philippines."
-Jantel Young, Philippines

"I trust the reactor will remain contained and the explosion was just hydrogen as they say. God bless all people in Myiagi. I studied in Sendai and it breaks my heart to see the level of human disaster."
"DHL / DPWN board has offered to Japanese government support. However as could be expected, no support is being asked for as of now due to well organized army is expected to tackle issue at hand. I would love to help my 2nd home - Sendai anyhow, and I trust I can convince DPWN board to support viable way of support. Iis there anything that you see as viable support at this stage? Or at what timeframe support will become viable? E.g. if we send a team of volunteers etc. Please kindly let me know your opinion, which I would love to share with DHL /DPWN board members."
-Jan Gottwald, Czech Republic

Kinashi san, we keep our fingers crossed for all the AIESECers and alumni - and everyone else! - in the disaster area. Please keep us updated and let us know if there is any way we can help from afar.
-Maria Deutsch, Germany

"Hope all our Japan AIESEC OBA friends are all fine."
-Rebecca Lu, Taiwan

"Hiro-san, mobilize your 7,000 alumni and let's help JAPAN, in specific ways. I suggest provide water everywhere. I will skip my birthday celebration or teaching salary for JAPAN. Let's do this please. GO AIESEC FIGHT. This is why we are together! Tnx. "
-Joseph Pangilinan, Philippines

I am happy to hear that you and your family are safe. My prayers are with all people affected by this natural disaster. It's difficult for me to see the difficult state in which Japan, a country I so love, is in. But I know that the Japanese are a resilient and strong people, and I know that we will emerge stronger from this unfortunate incident.
Please take care and do keep me posted on how things progress.
-Piyush Tewari, India

Hiro san, I hope the spirit of Japan is running strong in this needy hour. I pray for the safety of your people and wish everyone a speedy recovery. - an AIESECer and a well wisher.
-Arjun Mehta, India

"Hiro! On behalf of AIESEC in the Philippines we pray for the safety and fast recovery of every AIESECer and the rest of the people in Japan."
-Denise Adeva, Philippines

"Where there's a will there's a way. Kinashi san, take care yourself. There should be alright. God bless japan's people and those in the trouble region. All the best"
-Herbert Chau, Hong Kong

"Hope they got the problem settle soon. Hope everyone in Japan stay strong and get through this tough times."
-Jing Wen Lee, Singapore

"Praying for everyone's safety there.."
-Roan Guintivano, Philippines

It is a very difficult time for Japan...we pray that there are no after shocks
and the people of Japan recover quickly from this tragedy...love
-Jagsagar and Sonia Chand, India

My condolence to all people in Japan.
I hope your loved ones are doing ok.
-Zilva Boaz, Indonesia

We are sad to read about the disaster in Japan. I understand that Tokyo has not been affected too much. Hope all is well with you and your family. We pray that everything comes back to normal.
-Rajeev Mecheri, India

I wish you strenght and courage in these times.
Warm thoughts from Brussels.
-Karl Van der Straeten, Belgium

Wishing Japan fast recovery!
-Evgeny Kosolapov, Russia

"Everythings will be good. Hope there is no more people get hurt n be killed....b strong n help more people!! Ganbare!"
-HuiChing Lin, Taiwan

"The Japanese people are strong, you will recover."
-Dave Ryan Agurre Buaron, Philippines

"Glad to know all are safe. Be strong & be together to face the disaster. Take care all!"
-Mohan Ramachandren, Malaysia

"Its such blassing that all of Aiesec members n alumnae in Japan are fine.. Even we are in Indonesia also got notifation to be aware of the impact. Can't imagine how was the real situation there.. Be safe and take care.."
-Riska Permatasari, Indonesia

"I'm very glad that you are safe. My aiesec friends haven't replied yet I'm praying for their safety in japan their names are satoru,masaru, and yuko..."
Bernardine Mabbaqu, Philippines

"May peace & god be with you all~ take good care. "
Grace Martha Au, Hong Kong

"I am sending my prayers to your country... GOD Bless you all"
-Benny Rachmadin, Indonesia

"Thanks for the update. May every AIESECers in Japan safe and sound"
-Jimmy Wang, Taiwan

"Hiro-san! i couldn't help but think of you with the very recent disaster that struck your country. i hope you and your loved ones are good. i will be praying for you..."
-Gary Ramos, Philippines

"hi Hiro..good to know and hope the search and rescue team and humanitarian assistance will be able to find everyone who's missing and victims to be found and safed. stay stong all."
-Jossi Syahrial, Indonesia


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I am an AIESECer!!

最近のAIESECerはどんな活動をしているのだろうか?どんなことを考えているのだろうか?

気になっている方は、こちらのサイト面白いですよ!!

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新会長のご挨拶

AJ アルムナイ・メンバー 各位

残暑厳しき折柄、皆様におかれましては、益々ご清祥のことと存じます。
さて、7月1日に開催致しました2010年度年次総会にて新たに選出された、平均年齢ではぐっと若返った理事一同は、既に積極的な活動を開始しております。
まず第一に、1990年以降卒業のメンバーを中心とするセミナーの開催準備を進めておりますし、その他女性メンバーを中心とする情報交流会などの開催も予定しております。
更に、メンバー各位のご協力を頂きながら、2012年に迎えるアイセック・ジャパン設立50周年を情報発信の好機として捉え、各大学委員会との密接な連携を図りながらアルムナイ活動の活性化を目指して参ります。

アイセック・ジャパンはこれまでも有為な人材を供給してきましたが、益々進展するグローバリゼイションの下で、日本を引っ張ってゆく国際的なパースペクティブを持ったリーダー育成の重要性は高まっております。
その意味からも、海外の企業という異なった環境で一定期間生活し研修を受けるというアイセックのコンセプトは、ともすれば、寄り道をせず単線的な学生生活を良しとする我が国の教育システムを補完するものとしてむしろ重要性を増しているように思われます。

メンバー各位におかれましては、このような観点をも踏まえ今後の活動に関する諸企画へのアイディアのご提供をはじめ、積極的なご参画を是非ともお願い申し上げます。

尚、以上のような活動の維持及び50周年記念の諸企画の準備作業のため、今年の12月までに、各理事に維持会費として一口5000円を自動引き落とし方式で集金するようにお願いを致しましたので、まだそうしておられない方につきましては是非ご協力頂きたくお願い申し上げます。

メンバー各位からさまざまなアイディアと活動維持のための資金のご協力により、当会がメンバー各位と現役LCメンバーにとって実り多き交流の場となりますよう努力する所存ですので、引き続きのご支援を宜しくお願い申し上げます・

2010年8月

AJ(アイセック・ジャパン)アルムナイ
会長 野口章二(TOLC/67)

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AJ アルムナイ(OBAIESEC)年次総会のご報告


アイセック・ジャパン(AJ)アルムナイ(旧称:OBAIESEC)の年次総会が7月1日(木)に開催され、会長に野口章二氏(TO/1967)、副会長に大坪健雄氏(HI/71)が就任されました。

2年ぶりの総会としては、出席者数32名とやや少なめでしたが、2008年度と2009年度の決算及び2010年度の予算、会則の改定、理事の選出等、滞りなく満場一致で承認されました。

1)2008年度と2009年度の決算:
2008年6月に理事会が任期満了で解散した後、新たな理事会が構成されなかったこともあり、事務局の年間支出額がおよそ140万円に対し、維持会費の納入額が08年度532,000円、09年度895,000円と低調であったため、過去の累積債務を合わせると繰越累積債務が1,754,000円となった。(但し、銀行の預金残高は、1,371,973円)(年間支出の内訳は、事務所室料1,200,000円、通信料128,000円、その他消耗品費、慶弔費など72,000円)

2)会則の変更:
A) 国際的にAIESECというブランドを守るために紛らわしい名称の使用が禁止されたため、OBAIESECという通称名を使用できなくなったので、正式名称はAIESEC-Japan Alumni Association のままであるが、「本会は、AJ アルムナイと略称することができる」と改定。(第1条)
B) 会員の総意を反映する機関として総会が位置づけられているが、メンバー数が8000名と増加し、地方在住者も多く、会場の確保や費用の問題等を考慮して、今後は「理事会の決定があれば、インターネットによる総会を開催することができる」と改定。(第8条)
C) AAI よりのリコメンデーションで、各国のアルムナイ組織は、現役との意思疎通と協力関係を担保するためアルムナイの役員会に少なくとも一人の現役代表者を入れることとなったので、第12条で「準理事としてアイセック・ジャパンのMCPとMCVPの二人を理事会の一員に迎えることができる」と改定。

3)2010年度理事、監事、準理事:以下の方々が選任されました。
*理事:
1) 野口 章二(TO/1967)
2) 木梨 恒寛(KO/1969)
3) 大坪 健雄(HI/1971)
4) 板東 哲郎(TO/1971)
5) 遠藤 恭一(WA/1971)
6) 瓜田 誠治(JO/1974)
7) 戸名 仁 (WA/1975)
8) 清水 久雄(DO/1977)
9) 岡本 健 (KB/1977)(関西OB会長)
10)名倉裕一朗(NZ/1979)(中部OB会事務局長)
11) 木川るり子(KO/1980)
12) 各務 茂夫(HI/1982)
13) 坂倉 弘康(NA/1983)(中部OB会長)
14) 熊谷 弘志(AG/1984)
15) 星 英次 (AG/1987)
16) 西谷 真彰(DO/1987)
17) 中山 恵市(KG/1987)
18) 飯野 将人(TO/1988)
19) 西川 武志(KO/1992)
20) 柴田 健二(CH/1994)
21) 金山 敏憲 (OC/1994)(北海道OB会)
22) 平澤 真 (WA/1998)
23) 堀之内 卓(OI/1998)(関西OB会事務局長)
24) 山本ゆりえ(WA/2000)
25) 山田 純平(WA/2000)
26) 長瀬俊二郎(JO/2001)
27) 佐々木健介(KO/2001)
28) 加藤 慎也(SP/2001)
29)堅田 航平(TO/2002)
30) 佐藤 悠一(TO/2008)
*監事:
31) 玉置 良光(KO/1973)
*準理事:
32) 瀬川 慶一(MCP;WA/4年)
33) 横尾 洋和(MCVP;KO/4年)

今回選任された理事は、60年代2名、70年代8名、80年代8名、90年代5名、2000年代7名とメンバーの大幅な若返りが図られましたので、アルムナイの皆さんが積極的に参加したくなるような魅力のある会とし、現役アイセックとアルムナイ組織のサステイナビリティを益々高めて行く活動を推進して行きたいと思っておりますので、皆様のご協力をお願い致します。

残念ながら総会の写真は撮り忘れましたが、下記はその後に開催された懇親会のスナップです。

P7011109_A.jpg
野口章二会長

P7011121_A.jpg
大坪健雄副会長

P7011107.jpg
P7011105.jpg
P7011100.jpg

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AJ アルムナイ(OBAIESEC)年次総会開催のリマインド

既にNewsletter にてご案内しておりますがアイセック・ジャパン(AJ)アルムナイ(旧称:OBAIESEC)の年次総会が、明日の7月度サロン・ド・アイセックと同時開催されますので念のため最後のご案内です。この総会には誰でも参加できるのかとのご質問が事務局に届いておりますが、当然のことながら、アイセック・ジャパンに所属されたことのあるOB/OGの皆さまはどなたでもご参加頂けますので、何卒よろしくお願い致します。尚、会場は通常のサロンの場所とは異なりますのでご注意ください。


■ 日時: 7月1日(木) 19:00pm ? 21:00pm
        19:00 総会
           *活動報告及び予算・決算の承認
           *理事の承認
        19:30pm サロン懇親会

■ 会場: ブラッスリー銀座ライオン・銀座松坂屋別館店
          中央区銀座5-8-10 (あずま通り、銀座松坂屋別館2階)
          地下鉄「銀座駅」A3、A4出口より徒歩3分
      地図: http://r.gnavi.co.jp/g385300/map1.htm

■ 会費: 4,000円

  ■ お問い合わせ先: 木梨 恒寛 (KO/69)
メール: kinashi ? aiesec-alumni.jp (?を@に変換してください)

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アイセック・アルムナイ関西総会のご案内

アイセック・アルムナイ(旧称:OBAIESEC)の関西総会を下記の様に開催致しますので、関西在住のOB/OGの皆さまには是非、お誘い合わせの上ご参加頂きたく、ご案内申し上げます。

日時:平成22年6月26日(土)午前11時?

会場:大阪凌霜クラブ(神戸大学学友会大阪クラブ)
    大阪駅前第一ビル11階 電話:06-6345-1150 
    地図: http://home.kobe-u.com/osaka/guide/map.html

会費:OB/OG 5000円、現役 1000円

プログラム:

  11:00am ワークショップ ? ファシリテーター 岡本 健
        ワールドカフェを体験しよう...対話を通じてお互いを認め合いつつ、
        合意形成をしていくプロセスを体験。
        テーマ「いきいきしたチームを作る」
        問い:アイセック又はいまの仕事で一番わくわくしたことは何ですか?
  12:00pm 乾杯
  12:35pm 総会
        ?現役各LCからの報告
        ?オバセックサロンの活動について、および会計報告
        ?ワークショップのグループ報告
  13:00pm 懇親会
  14:30pm 中締め、記念撮影
 
      *15:00pm を目途に解散

年に一度のOBAIESEC関西の総会のご案内です。是非、皆さまお誘いあわせの上ご参加ください。プログラムも今年は岡本会長の発案によるワールドカフェの体験となっておりますのでお楽しみに。ご出席いただける方は下記までご連絡ください。

    オバセック関西OB会長 岡本 健 (okabon?chive.ocn.ne.jp)
           事務局長 堀之内 卓(nra36892?nifty.com)
          事務局次長 山田理絵子(rriieekkoo?nifty.com)
           *メールアドレスの?を@に変換してください。


  


        

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2010年度アイセック・ジャパン役員

2010-2011 年度タームのアイセック・ジャパンの新スタッフが下記のように決まり、4月1日より一年間、約1,000名のメンバーの中心になって活動することになっております。OBAIESECメンバーの皆さまの暖かいサポートをよろしくお願い致します。

■2009年度MCメンバー

瀬川 慶一(WA/4): 専務理事兼事務局長
飯山 聖基(HI/3 ) : 常務理事兼広報ブランド担当
田中 達也(SP/4): 事務局次長兼経営管理主任
横尾 洋和(SFC/4): 事務局次長兼外部関係統括
鳥巣 龍馬(SFC/3):事務局次長兼人材戦略担当
横田 明子(JO/3): 事務局次長兼送出事業主任
坂野 晶(KG/3): 事務局次長兼企画統括
鈴木 達也(WA/3):事務局次長兼財務主任
宮出 佳奈(WA/3):事務局次長兼受入事業主任
野崎 優樹(KT/3):西日本地区統括主任
荻田 彰子(SFC/3):送出事業担当
上田 隼也(WA/3):人材戦略担当
杉山 亮太(NA/3):中日本地区統括
渡辺 有香(WA/2):送出事業担当
森下 由紀子(KO/2):受入事業担当
植草 彩香(WA/3):受入事業担当
稲葉 周也(WA/3):外部関係担当
山本 航平(HI/2 ) :外部関係担当
都路 一海(MJ/3):財務担当
大宮 歩太(AG/3):経営管理担当
嶋田 葉子(HI/3 ):送出事業担当
高橋 諒 (OS/3):西日本地区統括
上野 良輔(NZ/3):中日本地区統括主任
高橋 直也(WA/3):広報ブランド戦略担当
澤畑 学 (SFC/3):財務兼経営管理担当
岡野 春樹(SFC/3):外部関係担当

■2009年度LCP

青学(AG/3):  伊藤 慎二
中央(CH/2):  宮崎 野の香
同志社(DO/2): 稲葉 吉紀
北海道(HD/3): 遠藤 里絵
一橋(HI/3):   玉井 徳真
広島(HU/2): 坂野 友香
上智(JO/2):  冨士 太輔
神戸(KB/2):  山口 拓馬
関学(KG/2):  山口 拓馬
慶應(KO/2):  栗原 拓也
京大(KT/2):  島田 洋輝
明治(MJ/3):  小林 公美 
名古屋(NA/2): 畑 嘉一
名古屋市立(NI/2): 三加 裕記
南山(NZ/2):  西岡 綾 
大阪市立(OI/2): 古川 浩康
阪大(OS/2):  河原 大也
仙台(SD/2):  山本 篤史 
慶應藤沢(SFC/2): 西村 聡一郎 
滋賀(SG/2):  宮本 真宏
立教(SP/2):  今村 一馬
筑波(TKB/2): 佐藤 邦彦
東大(TO/2): 高橋 俊 
早稲田(WA/2): 筋 健亮


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アイセック日本人研修生の海外研修体験記事

ダイヤモンド社が主宰している大学生と20代向けのサイト「メンター・ダイアモンド」と「アイセック」がタイアップして、海外でアイセックの研修を受けている日本人研修生の体験記事が下記のブログで継続的に紹介されていますで是非ご覧下さい。

http://www.mentor-diamond.jp/blog/aiesec/

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キューバ写真展のお知らせ

OBAIESECメンバーの貝瀬明子さん(cH/01)さんより下記のお知らせが届きました。

ワンダーアイズの主な活動は、「世界各地の子ども達に使い捨てカメラを渡して、写真を撮ってもらい、写真展を開催する」というものです。

第9回目、今年のワンダーアイズ・プロジェクトは、キューバにて4月に、撮影が行われました。目線も感性も異なるので、大人視点とは異なった写真が出来上がります。

ご都合がよろしければ、是非、ご高覧ください。

<お問い合わせ先>広報担当:貝瀬 明子 akiko.kaise@konicaminolta.jp

コニカミノルタプラザ企画 ワンダーアイズ写真展 「子どもたちが写したキューバ」 開催概要

■日 時 : 2009年8月28日(金)?9月7日(月)の11日間  10:30?19:00 (最終日のみ15:00まで)               

■場 所 : コニカミノルタプラザ ギャラリーC
          東京都新宿区新宿3-26-11新宿高野ビル4F (Tel: 03-3225-5001)
          ※コニカミノルタプラザWEBサイト
          http://konicaminolta.jp/plaza/schedule/2009august/gallery_c_090828.html

■入   場 : 無  料

■主 催 :ワンダーアイズプロジェクト・コニカミノルタホールディングス株式会社

■後   援 : キューバ大使館

■協   賛 : キヤノン株式会社

■展示作品 : カラープリント 約100点

wondereyes_cuba1.JPG

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アジア太平洋研究所フォーラムのお知らせ

DO/80の山添俊之氏より下記のご案内が届きましたのでお知らせいたします。

私は卒業後、三井物産に就職し、この程米国駐在11年半を終了し、私の上司である三井物産常務執行役員の寺島実郎の特命を受け 現在、三井物産よりアジア太平洋研究所推進協議会へ出向しています。

アジア太平洋研究所(Asia Pacific Institute)は、アジア太平洋地域の情報の磁場として、多様な人たちが引き寄せられ、自由に討議、先進的な国際共同研究を行っていく場の創造を目指しているところです。2008年4月に大阪にて、その構想実現の為、アジア太平洋研究所推進協議会を立ち上げました。 現在、アジア太平洋研究所が政府や企業の枠組みを超え広くさまざまな企業、団体等に支えられた中立的な経営を行い、アジア太平洋の21世紀にふさわしいまったく新しいInstituteとなるため、調査準備(Feasibility Study)を進めています。

アジア太平洋研究所では、しなやかなネットワークを実現したく考えておりまして、学生時代より国際的な活動をされてこられたアイセッカーのOB、OGの方々にも是非、本構想をご紹介致したく下記のフォーラムにご参加頂きたくご案内申し上げます。

日時:3月13日(金) 18:30?20:40pm

場所:大阪商工会議所国際会議ホール

ご希望の方は、山添氏にメールでコンタクトをお願い致します。尚、詳細は、下記のPDFをご覧ください。

PDF_1 Download file
PDF_2 Download file
PDF_3 Download file

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第6回OBAIESEC関西総会のお知らせ

関西在住のOBAIESEC の皆さまへ

恒例のOBAIESEC 関西総会が下記のように開催されます。今回で6回目を迎え、オバセック諸氏相互の親睦と現役諸君との交流の場として定着しつつあります。同期・先輩・後輩の方々とお誘い合わせの上、多数のご出席を賜りたくよろしくお願い致します。

日時:10月25日(土) 11時?15時 
場所:大阪凌霜クラブ(神戸大学学友会)
    大阪市北区梅田1-3-1 大阪駅前第1ビル11階 
    TEL:06-6345-1150 
    http://home.kobe-u.com/osaka/guide/map.html
会費:6,000円(現役1,000円)

<総会のスケジュール>
第一部 特別講演会(11階セミナールームにて)
11時?11時30分 現役によるLC現況報告
11時30分?12時30分 ゲストスピーカ?岡本健氏による特別講演
「対話とファシリテーション」
(プロフィールと内容は別紙1をご参照下さい)
第二部 懇親会
  12時30分?15時 出席OBAIESECER紹介等(立食歓談)

尚、ご出席・お問い合わせ等は下記までご連絡下さい
遠山雅夫(神戸76年) my1952@basil.ocn.ne.jp 
重長隆雄(同志社76年) shigenaga@proof.ocn.ne.jp
有馬良雄(大阪市大79年) YoshiArima@aol.com

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Global Alumni Newsletter

Global Alumni Newsletter September 2008 が こちらをクリックするとご覧になれます。8月下旬にブラジルのサンパウロで開催された60周年記念式典の様子を中心に様々なトピックが紹介されていますので是非ご覧下さい。

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もう一つの60周年記念企画

アイセック60周年記念企画ということで、3月に記念式典、記念フォーラム、AP Alumni Congress が盛大に開催されましたが、アイセック・ジャパンでは、もう一つ日本独自の企画を進めておりますのでご紹介します。

それは、グローバルに活躍する企業の経営トップ陣に直接アイセックメンバーがインタビューを行い「日本発のグローバルリーダー像」を探ろうという企画です。

image_att_interview.jpg

学生や若者に求められる力、社会で働く視点や意義、醍醐味、日本人の強みなどをグローバルビジネスの第一線で活躍されている方々との直接インタビューで明らかにし、世界と比べて、「大人しい」「元気がない」と評される事の多い日本の若者を元気付けよう、アイセックから日本社会に訴えていこう・・・というものです。そして、このインタビューの様子をビデオ撮影して、インターネット配信することで、広く社会に訴えていこうという新しい試みの企画です。

以下のURLより視聴することができますので、ぜひご覧ください!
http://www.aiesec.jp/about/project/jlgl/index.html

第一弾は、60周年記念イベントにも多大なご支援を頂いたAT&T ジャパンの岩澤利典取締役とのインタビューです。

今後も、住友電装、東京エレクトロン、オリックス、麻生泰氏など続々と公開される予定ですので、ぜひ注目しておいて下さい。

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アイセック・ジャパンの新役員

例年通り、NPO法人アイセック・ジャパンも新年度のスタッフが下記のように整い、これから一年間、国内約1000名のメンバーの中心になって活動をすることになっています。OBAIESECメンバーの皆さまの暖かいサポートをよろしくお願いいたします。

■2008年度MCメンバー
森永知洋 (一橋LC4年): 事務局長
寺西秀太 (東大LC4年): 事務局次長 財務主任
小林卓生 (早稲田LC4年): 事務局次長 海外研修事業主任
吉葉貴昭 (一橋LC4年): 事務局次長 人財戦略主任
神谷貴洋 (東大LC4年): 事務局次長 広報ブランド戦略主任
鈴木紗矢子(立教LC4年): 事務局次長 総務主任
梶原嘉恵 (立教LC4年): 送出研修事業主任
金子 愛 (上智LC4年): 受入研修事業主任
笠原彩佳 (慶応LC4年): 外部関係主任
葦沢 大 (慶応藤沢LC4年): 東日本地区統括主任
松本卓也 (同志社LC4年): 西日本地区統括主任
中西和博 (関学LC4年): 西日本地区統括担当
津久井悠大(阪大LC4年): 西日本地区統括担当
土本優作 (名古屋市立LC4年): 中部地区統括主任
中山 聡 (東大LC3年): 中国事業主任
土屋正美 (一橋LC4年): 送出研修事業担当
黒田詩子 (一橋LC4年): 受入研修事業担当
高橋直也 (早稲田LC3年): 広報ブランド戦略担当
川原祥子 (明治LC4年): 外部関係担当 兼 受入研修事業担当
長津藍子 (慶応LC4年): 外部関係担当
金子正樹 (早稲田LC3年): 財務担当
森垣良栄 (慶応LC4年): 総務担当
川上孝弘 (東大LC4年): インド事業主任
川上晃史 (一橋LC3年): ベトナム事業主任

■2008年度LCP
青学(AG): 武藏由佳(3年)
中央(CH): 谷口孟史(2年)
同志社(DO): 渡辺直樹(3年)
福岡(FK): 古館 尚大(3年)
北海道(HD): 谷口俊介(3年)
一橋(HI): 村上悠太(3年)
広島(HU): 小林奈央(3年)
上智(JO): 堀越竜太(3年)
神戸(KB): 森本和樹(3年)
関学(KG): 三嶋貴若(3年)
慶應(KO): 山口洋一郎(2年)
京都(KT): 松橋圭吾(3年)
明治(MJ): 鶴岡昇平(3年)
名古屋(NA): 坂井直樹(3年)
名古屋市立(NI): 安井康介(3年)
南山(NZ): 木村亮太(3年)
大阪市立(OI): 増永亜美(2年)
阪大(OS): 近藤尚也(3年)
仙台(SD)   :雪下真希子(3年)
慶應藤沢(SFC) : 山嵜和樹(3年)
滋賀(SG): 加藤祐一(2年)
立教(SP): 田中達也(3年)
東大(TO): 寺西秀太(4年)
早稲田(WA): 瀬川慶一(3年)

以上。

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60周年記念式典参加登録サイト

3月21日?23日に開催されるアイセック60周年記念式典&第2回アジアパシフィック・アルムナイ大会のプログラム紹介及び参加登録のサイトを当サイトの目次の下にアップロードしましたのでご利用ください。
オバセック事務局

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AIESEC 60th Anniversary & 2nd Asia Pacific Alumni Congress

来年2008年は、AIESECにとって特別な年です。

1948年にストックホルムで誕生したAIESECが60年目の節目の年を迎えるのです。
今では、世界100カ国の国と地域に拡がり、30,000人を越える現役AIESECerが活動しており、300,000人を超えるアルムナイが世界中で様々な分野で活躍しています。

AIESECでは、下記のように世界各地で60周年を祝う式典を計画しています。
60th Logo.jpg
1月17日:英国・ロンドン
3月21-23日:日本・東京
5月9-11日:ハンガリー・ブダペスト
6月27-29日:ベルギー・ブラッセル
8月22-24日:ブラジル

アイセック・ジャパンでは、すでに2008年3月17日から、APXLDS (Asia Pacific eXchange Leadership Development Seminar)を成田で開催することが決まっており、アジア・パシフィック地域から約200名の各国代表が来日することになっております。これと時期を合わせて、アジア・パシフィック地域における60周年記念式典をアイセック・ジャパンがホスト役で開催することになった次第です。

また、ロッテルダムにありますAIESEC国際本部及びAIESEC Alumni Internationalより、AIESEC 60周年記念式典に、アジア地域に在住のアルムナイの参加を出来るだけ多く得られるよう協力して欲しい旨の要望がオバセックに寄せられております。

そこで、2004年3月にシンガポールで開催された第1回AIESEC Alumni Asia Pacific Congress以降、アジア・パシフィック地域在住者のアルムナイ会が開かれておりませんので、この機会に第2回Asia Pacific Alumni Congress も合わせて開催しようということになりました。

60周年記念式典と第2回Alumni Congressのプログラムは、現在のところ下記のように考えております。

3月21日(金):@銀座パセラ・リゾート

19:00pm-22:00pm: ウエルカムパーティ/Asia Pacific Night

  (アジア・パシフィックのアルムナイ約80名とオバセック 約 120名の参加を期待)

3月22日(土):@経団連会館

10:00am-12:00pm: 第2回AIESECアジア・パシフィック・アルムナイ会議

  「アジア・パシフィック地域におけるアイセック・アルムナイのネットワーク強化」
  (アジア・パシフィックのアルムナイ約80名とオバセック約120名の参加を期待)

12:00pm-13:30pm: ネットワーキング・ランチ 

13:30pm-17:30pm: AIESEC 60周年記念フォーラム

              「アジアの環境改善に向けたAIESECサミット」

18:00pm-20:30pm AIESEC 60周年記念式典・パーティ

  (アジア・パシフィックの現役約200名+アルムナイ約80名+オバセック約120名
  + アイセックが日ごろお世話になっている経済団体、企業の方々約50名)

3月23日(日): オプショナル・ツアーA(海外からの参加者との都内はとバスツアー)
3月24日(月)?26日(水):オプショナル・ツアーB(海外からの希望者がある場合、京都・奈良への2泊3日のツアー)

最終的なプログラムは、来月中に決定して改めてご案内いたしますが、日程は上記の通りです。

AIESEC 60周年記念式典と第2回AIESEC Alumni Asia Pacific Congress を成功させるために、皆さまのご協力をお願い致します。

オバセックの皆さんへのお願い:

1) 今から来年のカレンダーにご予定を入れていただき、ぜひご参加をお願い致します。

2) 60周年の運営は基本的には現役が行いますが、アルムナイ会議やオプショナル・ツアーの運営にはオバセックの皆さまのご協力をお願い致します。サポートしていただける方は、事務局までご連絡をお願い致します。

3) これまでに来日した研修生の数は、約2,500名です。今でも連絡のある方には、この機会に来日を誘って再会の場としてご活用ください。(因みに、11月 8日のアイセック韓国の45周年記念式典で会ったアルムナイのメンバーのうち何人もが、懐かしい友人に会いたいのでぜひ参加すると約束してくれています。)

4) 研修生に限らず、国際会議を通しての友人は沢山いるが、連絡が取れなくなっているという方には、事務局がお手伝いしますのでこの機会に再会できるようにしましょう。各国のアルムナイ組織、インターネットでのアルムナイ・グループへの呼びかけによってかなりの確立で見つかるものと思います。

5) 日本国内で働いている海外アイセック出身者にも参加を呼び掛けたいと思っていますので、ご存知の方を事務局にご紹介いただくようお願い致します。

以上、よろしくお願い致します。

オバセック事務局
木梨恒寛 メールはこちらへ

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紙上に紹介されたメンバー

JOLC/68の加藤春一氏にインタビュー記事が9月14日付の「日経MJ 」に掲載されていましたのでご紹介します。

JO_Kato.jpg

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ロンドン会の会場のお知らせ

Newsletter #07-13 の掲載に間に合いませんでした「オバセック・ロンドン会」の会場が決定しましたのでお知らせします。ロンドン近郊にお住まいの方、ご出張などで訪問を予定されている方はお気軽にご参加頂きますようお願い致します。

日時: 9月17日(月)19時?
場所: インペリアル・チャイナ
     White Bear Yard 25A Lisle Street London WC2H 7BA
     Tel: 02077343388
     http://www.imperial-china.co.uk/
最寄: ピカデリー線 Leicester Square

お問い合わせ先: 長與 恭仁子(KOLC/93) メールはこちら

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アイセック国際会議@イスタンブール

アイセックの国際会議の時期です。今年は、トルコのイスタンブールで8月21日から29日まで1週間開かれ、世界各国から約550名が集まり、日本からも10名の現役が出席するそうです。
この国際会議の期間中である8月24日から26日までの3日間に、アイセック・アルムナイ会議も開催され、最終日の夜には「2007年度AIESEC Hall of Fame (殿堂入り)」の授与式が盛大に行われることになっています。7月4日付の「かわら版」で速報を流していますが、今年は、日本から萩次郎氏(TOLD/64)の殿堂入りが決まっており、表彰を受けることになっています。この表彰式には萩次郎氏ご夫妻、黒木美芳氏(WA/64)ご夫妻、冨田悦男氏(WA/67)と事務局の木梨との6名が参加します。

アイセック国際会議についての詳細は、http://www.ic2007.org.tr/EN/congress.asp でご覧ください。また、アルムナイ会議の方はインターネットには掲載されておりませんので、ご興味のある方は事務局までお問い合わせください。

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待望のOBAIESEC-SNSが誕生

待望の「OBAIESEC-SNS」がついに立ち上がりました。
まだ完璧ではありませんが、皆さんで使いながらより良いものに育てて行きたいと思っています。
この「OBAIESEC-SNS」は、AIESECの魅力である出身大学、年代、職業を超えた仲間のネットワークを更に進化させるものと期待しております。また、OBAIESECメンバー(現在、6,836名)限定のコミュニティ型ウエブサイトですから安心してご利用頂けるものと思っております。また、将来は、Newsletterに取って代わる情報ツールとしての機能も考えておりますので、皆さんにご登録頂き、AIESEC仲間との楽しくて、有意義なコミュニケーションの場として大いにご活用頂きますようお願い致します。

SNSのご案内状は、OBAIESEC事務局にメンバー登録をされている方々にはお届けしておりますが、もし届いていない方は、事務局まで お問い合わせ下さい。また、OBAIESECへの登録が未だの方、メールアドレスの変更をされてない方は、本ホームページの「名簿の登録・更新」フォームで事務局までご連絡をお願い致します。

OBAIESEC事務局

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アイセック・ジャパン45周年記念式典のご案内

新緑の候、皆さまには益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。

さて、皆さまが学生時代に活動されたアイセック・ジャパンも、お蔭さまで今年、45年目を迎えることとなりました。この間、約2000名もの研修生の交換を通じて、日本の経済成長やグローバル化の原動力の一翼を担って来たものと自負しております。

つきましては、「アイセック・ジャパン45周年記念式典」を、下記の通り開催することとなりましたので、ご案内申し上げます。

記念式典には、これまでお世話になった先生方、顧・諮問の方、企業各社の方とともに現役生も参加いたします。新たな刺激空間 “アイセック・ジャパン45周年記念式典”に、是非とも旧友の方々とお誘いあわせの上、多くのOB/OGの皆さまにご参加いただきたく、よろしくお願い申し上げます。

                      記               

   ■ 日時 :  2007年6月15日 (金) 6:30?9:00pm
   ■ 場所 :  経団連会館 12階 ダイアモンド・ルーム
             03-5204-1500
   ■ 会費 :
            ? 10,000円  ・・・ 1979年以前卒
            ?  8,000円  ・・・ 1980年卒?1989年卒
            ?  7,000円  ・・・ 1990年卒?1999年卒
            ?  6,000円  ・・・ 2000年以降卒

既に「往復はがき」「ファックス」「Eメール」でご案内が届いている方は、出欠にかかわらず
6月8日(金)までに必着で、必ず返信をお願い致します。

< お問い合わせ先 >
◆ OBAIESEC事務局: 木梨 恒寛 メール

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アイセック・ジャパン45周年記念式典

本日、現役生2人と一緒に経団連会館との打ち合わせを行い、正式に「アイセック・ジャパン45周年記念式典」の日時・会場が下記のように決定いたしました。約2ヵ月後のことですが、今から予定表に書き入れて、お仲間の方々とお誘い合わせの上ご出席頂きますようお願い致します。

日時: 2007年6月15日(金) 18:30開場 21:00まで

場所: 経団連会館 12階 ダイアモンド・ルーム
     東京都千代田区大手町1-9-4

正式には、近々にメールと往復はがきでご案内状をお届けいたします。

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アイセックの新役員

本日で2006年度が終了し、明4月1日より新年度が始まります。NPO法人アイセック・ジャパンも新たに下記のスタッフが任命され、アイセック・ジャパン45周年目の今年一年間、国内約1000名のメンバーの中心になって活動をすることになっています。OBAIESECメンバーの皆さまの暖かいサポートをよろしくお願いいたします。

■2007年度MCメンバー
武山慎吾 (東大LC4年)MCP事務局長
佐藤悠一 (東大LC4年)次長兼経営管理担当
秋山大樹 (慶應藤沢LC4年)次長 兼 人財戦略企画担当
福平恵一 (慶應LC4年)次長 兼 財務担当
澤入伸泰 (上智LC4年)次長 兼 外部関係担当
遠藤有里子(上智LC4年)受入事業担当主任
野原舞子 (青学LC4年)受入事業担当
山口えり (東大LC4年)送出事業担当主任
福井希望 (一橋LC4年)送出事業担当
金子正樹 (東大LC3年)外部関係担当
松山紘子 (青学LC3年)外部関係担当
饗場亜紀子(慶應LC4年)海外関係担当 兼 人財戦略企画担当
斉藤 恵 (青学LC4年)財務担当
三田聖子 (一橋LC3年)財務担当
上田美和子(明治LC4年)国内会議運営担当
吉原智文 (慶應藤沢LC4年)情報システム担当 兼 人財戦略企画担当
中西真央 (一橋LC4年)関東地区代表
村上新太郎(早稲田LC4年)関東地区代表 兼 外部関係担当
森 洋平 (名古屋LC4年)中部地区代表
服部友紀 (神戸LC4年)関西地区代表
大塚千穂 (大阪市立LC4年)関西地区代表
吉松真理恵(阪大LC4年)関西地区代表

■2007年度LCP
青学(AG)   :松原恵(3年)
中央(CH)   :引地美保(2年)
同志社(DO)  :松本卓也(3年)
福岡(FK)   :古舘尚大(2年)
北海道(HD)  :佐藤樹(3年)
一橋(HI)   :森永知洋(3年)
広島(HU)   :大崎理菜(3年)
上智(JO)   :金子愛(3年)
神戸(KB)   :谷口優希(4年)
関学(KG)   :中西和博(3年)
慶應(KO)   :笠原彩佳(3年)
京都(KT)   :古川和憲(3年)
明治(MJ)   :川原祥子(3年)
名古屋(NA)  :今井優作(3年)
名古屋市立(NI):土本優作(3年)
南山(NZ)   :木村亮太(2年)
大阪市立(OI) :岩崎錬(3年)
阪大(OS)   :津久井悠大(3年)
仙台(SD)   :大井慈郎(4年)
慶應藤沢(SFC) :葦沢大(3年)
滋賀(SG)   :福永新太郎(3年)
立教(SP)   :鈴木紗矢子(3年)
東大(TO)   :寺西秀太(3年)
早稲田(WA)  :小林卓生(2年)

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インド人研修生引き受けのお願い

アイセック・ジャパンでは、将来の日印関係のみならず、アジア地域の平和と発展を担う若きリーダーを育成する目的で「日印研修生特別交換プロジェクト」を立案し、今年よりアイセック・ジャパン設立50周年を迎える2012年までの間に日本とインドとの間で500人の研修生相互交換を計画しています。(詳細は、Download file)

オバセック・メンバーが所属されている会社や直接経営されている企業で、本企画にご協力頂き、是非ともインド人研修生の引き受けをお願い致します。研修生引き受けに関しては、アイセック・ジャパンのホームページ( http://www.aiesec.jp/org/index.html )「企業・団体の皆様へ」の欄の「海外インターンとは」をご覧ください。また、詳細は、現役担当者がご説明に伺いますので、オバセック事務局までメールにてご連絡ください。

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アイセック・ジャパンの新会長と理事会メンバー

2000年度よりアイセック・ジャパンの会長をお引受け頂き、現役AIESECerの御指導をして頂いていた鵜野公郎慶応義塾大学教授が先月30日を以って任期を終了され、後任として、これまでも長年に亘って副会長としてご指導頂いていた椿弘次早稲田大学教授に7月1日より会長をお引受け頂くことになりました。また、第23代日本委員会委員長で、現在は慶應義塾大学総合政策学部教授の國領 二郎氏(TOLC/1982)が新たに理事に就任されました。

特定非営利活動法人アイセック・ジャパンの理事会メンバーは下記の通りです。
会長 椿 弘次 (早稲田大学商学部教授)
副会長 牛丸 元 (明治大学経営学部教授)
専務理事  桔梗 聡(一橋大学社会学部4年)
常務理事  土井 孝允(東京大学教育学部4年)
理事 鴨池 治 (東北大学大学院経済学研究科教授)
理事 岸田 民樹 (名古屋大学経済学部教授)
理事 吉田 和男 (京都大学大学院経済学研究科教授)
理事 米田 邦彦 (広島修道大学商学部助教授)
理事 小川 雄平 (西南学院大学商学部教授)
理事 國領 二郎 (慶應義塾大学総合政策学部教授)
監事 辻 正雄 (早稲田大学商学部教授)

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アイセック・グローバルパートナーの UBS が幹部候補の人材募集

既にNewsletterにてご連絡していますが、見逃している方のためにご案内いたします。

UBS は、AIESEC が長年にわたってグローバル・パートナーとしてサポートしていただいているスイスに本社をもつグローバルな金融機関であり、OBAIESEC のメンバーも5人がグループ企業で活躍されています。

この度、UBS のスイス本社から OBAIESEC 事務局に、AIESEC Japan Alumni Member に表記の件につき是非とも紹介してほしいとの依頼がありました。また、UBS として、今後 AIESEC Japanに対しても積極的なサポートを考えているとのお話ですので、OBAIESECメンバーのためにも貴重な機会であり、AIESECのためにもなるということでお引受けいたしました。

今回の人材募集は、UBS Wealth Management (プライベート・バンキング)部門の幹部候補育プログラムの一環であり、シンガポールに於ける6週間の研修を含む計15ヶ月間の海外業務研修を経た後に、東京又は大阪で、企画・経営管理・営業管理・商品企画開発など経営の中枢分野で幹部候補生として期待されているものです。尚、応募の締め切りは7月14日(金)です。

詳細に関しましては、事務局までお問い合わせ下さい。

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「経営戦略に直結する人材戦略」セミナーのお知らせ

昨日の日経新聞にも掲載されましたが、このたび DOLCの長谷真吾氏(1989)が代表をされている
株式会社シンカ主催で「経営戦略に直結する人材戦略」という講演会が下記の通り行われますのでご興味のある方は是非ご出席下さい。

  【経営成果に直結する人材戦略】

1.日 時:2006年6月15日(木) 10:00?12:00(開場 9:30)
      2006年6月15日(木) 14:00?16:00(開場13:30)
      2006年6月16日(金) 14:00?16:00(開場13:30)
2.会 場:15日:六本木アカデミーヒルズ49
         (六本木ヒルズ 森タワー49階)
      16日:大手町サンケイプラザ 4階
          東京都千代田区大手町1-7-2

3.入場無料ですが、準備の都合上,御参加いただけます場合は,
  Web画面よりお申し込みをお願いいたします.
  http://shinka.com/topseminar/
4.プログラム
  SESSION1 基調講演
       「世界企業の人材戦略?経営成果を実現する客観的視点?」
       Dr. Arthur Kim(Y.B Kim)

  SESSION2 「企業は人材戦略の『本質』を理解しているか?
               ?トップ企業が陥る共通のジレンマ?」
       Dr. Richard Huh(株式会社フュージョン代表取締役会長)
       長谷 真吾(株式会社シンカ代表取締役社長)

  SESSION3 「CAREER DISCOVERYで実現する戦略的組織構築」
       太田和人(株式会社シンカ執行役員コンサルティング部部長)

■Dr. Richard Huh プロフィール
[学位]エール大学メディカルドクター、エール大学MBA、カーネギーメロン大学
コンピュータサイエンスマスター
[Career]エール大学医学博士(脳神経外科専門医),IBMトーマスワトソン研究所
主席研究員、テキサスインスツルメンツ副社長,アンダーセンコンサルティング
サンフランシスコオフィス パートナー、米国ピープルソフト副社長、ボストン
コンサルティング オフィサー、ソニー株式会社 戦略担当(ジェンシス
コンサルティング)社長。現在、株式会社フュージョン 代表取締役会長

■Dr. Arthur Kim(Y.B Kim) プロフィール
米国・韓国を中心に活躍。国際経済研究所主席研究員、アジア生産性機構
労使関係諮問、韓国労働経済学会会長、大統領諮問政策企画委員会経済
分科委員長、韓国産業人力公団理事長などを歴任。
現在は成均館大学経済学部経済学科教授、韓国市民志願奉仕会副会長、
韓国労使関係学会会長、経済社会政策 e-Academy院長などを務める。
学会に留まらず経済界、政界にも影響力を持つ大権走者。

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国際イベント『ライン下り』のお知らせ

RhineCruise.jpg

ドイツのアルムナイから『ライン下り』イベントの案内が来ました。
写真で想像がつくように、船上より美しい河岸の景色を眺め、ビールを交わしながら談笑する素晴らしい集まりです。当初は一日コースでしたが、評判が良 く、今年は金曜夜集合の二泊コースになったみたいです。皆さんにお勧めいたします。
黒木美芳

July 14-16th, 2006 Alumni Rhine Cruise in Coblenz ( Germany )
In Germany the famous Rhine Cruise has been re-animated with an overwhelming success !

Make sure that you don`t miss the Cruise in 2006: Planned to be held at July 14.-16th, 2006. Whether you are a fresh Alumni or a more senior, national or international guests are welcome!
For details, pictures and requests see
http://www.alumni-rheinfahrt.de/

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2006年度OBAIESEC総会 のご報告

先にご案内しておりました2006年度のOBAIESEC総会が、5月11日(木)に赤坂「OLD/NEW」でOB/OG 33名の参加を得て開催され、下記の事項が了承、決定されました(本会規約第三章第8条の「総会の議事は出席会員の過半数により決する」に従って)のでご報告致します。

尚、当日は、アイセック・ジャパン副会長の椿弘次早稲田大教授がセルビア・モンテネグロからの留学生のゲストや専務理事・事務局長の桔梗聡君(一橋LC)をはじめとする7名の現役と共にご出席頂きました。

総会は、金子正人(KOLC/63)会長が議長に指名されて議事進行が行われ、冨田悦男(WALC/67)事務局長の代理として増井雄二(KOLC/66)理事より報告がありました。

<議事内容>
1) 第1号議案:これまでの活動報告
2) 第2号議案:決算報告
3) 第3号議案: 規約改正(案)
4) 第4号議案:2006/07期予算案
5) 第5号議案:新理事の推薦と承認
6) 第6号議案:会長、副会長、事務局長、会計担当理事選出の承認
7) 第7号議案:監事選出の承認

上記各議案に関する報告及び提案は下記の通りですが、詳細は 添付資料をご覧下さい。Download file

1)活動報告内容(1995年10月1日?2006年4月30日)

  (1)1995年10月に前回の総会開催(@経団連会館)
  (2)1995年及び1996年12月にOB/現役合同忘年・クリスマスパーティ開催(@東京アメリカン
     クラブ)
  (3)1996年1月より月例会「サロン・ド・アイセック」を東京でスタートし、今年4月までに124回の
     開催。 このサロンは、今では、関西(今年4月までに40回開催)、中部地区でも開催される
     ようになっている。
  (4)1997年9月?2000年4月の間、黒木美芳氏(WALC/64)により会報「かわら版」が
     11号まで発行される。
  (5)1999年12月に名簿(約5000名)発行。個人情報保護法施行後は、事務局で名簿の管
     理はするが、名簿の発行は停止。
  (6)2000年6月よりOBAIESEC Newsletterをスタートし、今年4月までに168回発行。(現在、
     2,930名に配信)
  (7)2002年7月に現役と40周年式典を開催(@経団連会館)。40周年記念企画APXLDSに
     寄付。
  (8)2003年12月よりOBAIESECホームページをスタートし、Newsletterを補完して情報提供す
     る。
  (9)この間(1995年10月より)22回の春秋会ゴルフ会を開催し、延べ600名以上の参加者。
  (10)この他、最近の事務局の活動は添付資料を参照ください。Download file

2)決算報告(1995年10月1日?2006年5月10日)...詳細は、添付資料を参照してください。

  収入の部: 10,172,888円(収入9,683,803円+前期繰越金489,085円)
  支出の部: 10,172,888円(支出9,112,409円+次期繰越金1,060,479円)

3)規約改正(案)...決定された新規約は添付資料を参照してください。

4)2006/07年度予算(案)...詳細は、添付資料を参照してください。

  収入の部: 5,360,479円(収入4,300,000円+前期繰越金1,060,479円)
  支出の部:5,360,479円(支出4,020,000円+次期繰越金1,340,479円)

以上、第1号議案から第4号議案までは、賛成多数で一括承認されました。

5)新理事の推薦と承認

 5月8日(月)に開催された理事会にて新理事の推薦があり、本総会にて、賛成多数により下記
 の方々の理事就任が承認されました。(今回の任期は変則的ですが、2006年5月11日より
 2007年3月31日までです)

TOLC: 伊藤伸一(67卒)、坂東哲郎(71卒)、粥川善洋(92卒)、堅田航平(02卒)
HILC: 倉橋宣武(66卒)、白川和久(75卒)、高橋宏一(82卒)、恩田督丈(93卒)
KOLC: 金子正人(63卒)、木梨恒寛(69卒)、木川るり子(80卒)、油木清明(88卒)
WALC:早瀬正敏(67卒)、冨田悦男(67卒)、戸名仁(75卒)、山田純平(00卒)
JOLC: 瓜田誠治(74卒)
AGLC: 熊谷弘志(84卒)
SPLC: 合田隆太郎(92卒)
DOLC:大町正郎(69卒)、重長隆雄(76卒)、西谷真彰(87卒)
KBLC: 遠山雅夫(76卒)
OILC:有馬良雄(79卒)
OSLC: 権名津昌志(93卒)
KNLC: 八木少櫻 (74卒)
NALC:駒田邦男 (72卒)
OCLC:萩本和之 (70卒)

6)会長、副会長、事務局長、会計担当理事選出の承認

 本会規約第三章第12条「本会には次の役員を置く。(1)会長:1名、(2)副会長:若干名、
(3)理事:30名以内、(4)監事:2名以内、(5)事務局長:1名、(6)会計理事:1名」とあり、
第三章15条「理事の互選によリ会長及び副会長を選出する。」とありますが、総会出席者の
了解の下、下記の役員を総会で承認しました。

会長:金子正人
副会長:伊藤伸一、早瀬正敏
事務局長:木梨恒寛
会計理事:倉橋宣武

7)監事選出の承認

 本会規約第三章第20条「本会の会計を監査する」監事として以下の2名を総会で承認しまた。

宮村昊(HILC/66卒)、増井雄二(KOLC/66卒)

総会参加者:33名

前原金一(TOLC/66)、伊藤伸一(TOLC/67)、志方俊介(JOLC/69)、
三枝邦夫(HILC/66)、板東哲郎(TOLC/71)、山本陽張(WALC/68)、
荒川 修(JOLC/75)、白川和久(HILC/75)、高橋清(KOLC/79)、
笠神隆司(KOLC/65)、般若浩孝(WALC/70)、安斉洋一(WALC/64)、
倉橋宣武(HILC/66)、宮村 昊(HILC/66)、寺西忠勝(DOLC/67)、
熊谷弘志(AGLC/84)、安達 晋(TOLC/67)、西谷真彰(DOLC/87)、
加藤春一(JOLC/68)、堅田航平(TOLC/O2)、金井正浩(KOLC/95)、
鈴木茂樹(KOLC/75)、吉田佑一(HILC/66)、増井雄二(KOLC/66)、
金子正人(KOLC/63)、河合 勝(JOLC/75)、木川るり子(KOLC/80)、
渡辺 準(KOLC/69)、乾喜一郎(TOLC/92)、竹内克仁(KBLC/97)、
池田秀雄(KOLC/72)、木梨恒寛(KOLC/69)、戸名 仁(WALC/75)

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AIESEC ALUMNI INTERNATIONA 総会のお知らせ

黒木美芳氏(WALC/64)からAAI 総会の連絡が下記のようにありましたのでお知らせいたします。

今年20周年を迎える AAI は10月に古都ブダペストで集まりを持つそうです。オバセッカーにも関心のある人が居るかもしれません。これまで日本からAAI集会に5?6名行ってると思います)今回小生も行こうと思っております。

概要:
AAI 集会 ブダペスト(ハンガリー)にて10月13日?14日
  10月13日(金) Hotel Acquincum チックイン
         ホテルで昼食(wine coffer等込み)
         午後  セミナー ハンガリーの国と経済
         夕刻  ホテルにて夕食(course dinner with wine)
  10月14日  朝食 午前 AAI の会合
         ホテルにて昼食(wine coffer等込み)
         午後  ブダペスト市内観光(ガイド付き)
         夕刻  ブッフェディナー(wine coffer等込み)
  10月15日  朝食 午前 AAI の会合
         昼   ビュッフェランチ(wine coffer等込み)
         昼食後 解散 ツアー開始

AAI 集会 参加費
  a double room 使用 一人 650.00ユーロ
  a shingle room   一人 710.00ユーロ
  前泊料金(10月12日一泊分)double room 一人 177.05ユーロ
                 shingle room 一人 95.60ユーロ

スタディーツアー 10月15日?20日
15日 午後 ブダペスト市内観光‥続き‥
       Hero Wquare, Castle of Vajdahunyad, historic centre of
       Budapest, Matthis Church, Fishing Bastion等訪問 
    夜  Hotel Acquincumにて夕食、宿泊
16日 午前 朝食後ダニューブ川沿いのかわいい町 Szentendre訪問、
       観光と昼食、
    夕刻 Visegrad の町に移動、Restaurant Renaisaanceにて dinner,
       Hotel Thermalで宿泊
17日 午前 朝食後 Royal Palace 訪問観光、さらに Esztergonに移動、大聖堂と
       宝物館、古い墓地など訪問観光。 
    午後 市内での昼食後、ウイーンに向け出発
    夜  夕食と宿泊 ウイーン市内の Hotel Artis Rennweg
18日 午前 朝食後 ウイーン市内観光、Schloss Schonbrunn 等訪問
    午後 市内のレストランで昼食 観光の合間に有名な coffer houseに立ち寄る
    夜  夕食と宿泊 Hotel Artis Rennweg
19日 午前 朝食後 Schweizerhofの財宝室訪問観光。
    午後 市内の typical rstaurant で昼食。 昼食後 自由行動
    夜  夕食と宿泊 Hotel Artis Rennweg
20日 午前 朝食後チェックアウト 午前中 自由 解散
    午後 ウイーン空港までの送迎車あり

スタディーツアー参加費
a double room 使用 一人 835.00ユーロ
a single room 使用 一人 1,034.00ユーロ
Prices are for full board without drinds, except for the dinner in the
"Restaurant
Renaissance" in Vesegarad. All taxes included.

ウイーンの後、プラハに足を伸ばして中世の都市を観光してくるのもいいですね。
(FM: 黒木)

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OBAIESEC総会+サロンのお知らせ

OBAIESECホームページ「かわら版」の過去データが消えてしまいましたが、只今、復旧作業をしております。
ご迷惑をお掛けして申し訳ございませんが、今しばらくお待ちください。

また、皆さまには既にご案内の通り、下記のようにOBAIESEC 総会を開催いたします。OBAIESECメンバーの方は出来るだけご参加くださいますようお願い致します。

日時: 5月11日(木)19:00pm ? 21:00pm (19:45pm ? サロン懇親会)

場所: 赤坂カフェバー「OLD/NEW」 メインホール

港区赤坂3-13-4 三河家ビルB1(赤坂みすじ通り)
TEL: 03-3589-8613
地図は、http://www.obaiesec.net/schedule/index.html

参加費: 4,000円(但し、OGメンバー及び社会人5年未満の方は 3,000円)

尚、総会へのご出欠を準備の都合上、 5月8日(月)までに事務局宛にメールでご連絡を頂きたくよろしくお願い致します。但し、飛び入り参加も大歓迎です。


よろしくお願い致します。

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2006年度OBAIESEC総会開催のお知らせ

前回のサロン(東京)にて、OBAIESEC事務局長の冨田悦男氏(WALC/67)より、下記のように OBAIESEC総会を開催することが発表されました。OBAIESECの総会は、1995年10月以来開催されておりませんで、理事・役員の改選、規約改正、予算及び会費等、至急に現在の実態に合わせた改定が必要となってきております。

関東地区在住の方は勿論のこと、関西、中部地区、或いは地方に在住の方もご出席可能な方は、是非ご参加頂きたくお願い致します。

会場はいつものサロンが開かれている赤坂 OLD/NEW のメインホールです。場所がお分かりでない方は、OBAIESEC ホームページの「サロン・ド・アイセック年間スケジュール」の項に地図がありますので、ご参照ください。

尚、準備の都合上、ご出席頂ける方は、5月2日(火)までに事務局 ( admin@obaiesec.net )宛にメールで ご連絡を頂きたく、よろしくお願い致します。 

日時: 5月11日(木)19:00pm ? 21:00pm (19:45pm ? サロン懇親会)

場所: 赤坂カフェバー「OLD/NEW」 メインホール

港区赤坂3-13-4 三河家ビルB1(赤坂みすじ通り)
TEL: 03-3589-8613
詳細は、http://www.obaiesec.net/schedule/index.html

参加費: 4,000円(但し、OGメンバー及び社会人5年未満の方は 3,000円)

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アイセック・ジャパンの新スタッフ

今日の東京は、青空の下に桜が満開で、正に新年度のスタートに相応しいお天気。
そんな清々しい朝、アイセック・ジャパンの新MCPより以下のAIESECer向けのメッセージがaj-voiceに流れていましたのでご紹介します。

06/07 term MCPの桔梗聡です。今日が新しいタームのはじまりということで、簡単に挨拶させていただきます。

もう1ヶ月前の話になりますが、僕は世界中のMCPが一同に会し、グローバルレベルでのプランニングを行う国際会議、International President Meetingに参加してきました。06/07タームのAIESEC Internationalの選挙、Global Planning、各国一票をもって意思決定を行うGlobal Plenary…
アゼルバイジャン、グルジア、キルギスタン、モルドバ、タジキスタンのアイセック加盟など、アイセックの新たな歴史が刻まれる瞬間に立ち会い、AIESEC in Japanの代表としての重みを肌で感じた2週間でした。

90を超える国のリーダーたちと議論している中で強く感じたのは、アイセックという組織の可能性、そしてAIESEC in Japanの可能性です。24ものLC、800人のメンバー、恵まれた資金、豊富な潜在パートナー、インドに次いでAsia Pacific2位のExchange数……これだけ多くのものを、僕たちは持っている。

世界にはまだ、アイセック自体が公式に認められていない国もたくさんあります。そんな中で、僕たちは多くの企業・団体、多くの大学教授、多くの学生、多くのコミュニティから認められ、支援され、同じ思いを持ってひとつひとつ、社会に新しい価値を生み出そうとしている。
そして、僕らのまわりにはまだまだ、僕らの思いを、理想を、価値観を、信念を共有できる未来のパートナーが存在している。AIESEC in Japanというプラットフォームにより多くの、多様なパートナーを巻き込み、そこから社会への価値を生み出していく、それだけのキャパシティと機会を、僕たちはすでに持っている。

いま僕らに必要なものは、目の前にある機会に対して自ら挑戦する勇気、最後まであきらめず、自らに課した責任をまっとうするゆるぎない意志。すなわちそれは、リーダーシップ。僕らが社会に生み出したいもの。僕ら自身が目指すもの。

AIESEC in Japanに参加するすべての若者の、『協働』による『創造』に期待しています。

僕はそのために自分にできる最大限のサポートを行い、また自らも社会に新たな価値を創造できる人間へと成長できるよう、自らの意志で選んだ機会を最大限活かしていく決意をもって最後まで走り続けます。

一緒に、AIESEC in Japanにとって、僕ら自身にとって、そしてすべてのステイクホルダーにとって最高の1年を創りましょう。1年間、よろしくお願いします。

-Creation by Cooperation
     with Positive Mental Attitude! -

Satoshi Kikyo
President, AIESEC in Japan, 2006-2007

MC役員:
桔梗 聡(一橋LC4年)MCP兼関東地区代表
土井孝允(東大LC4年)MCVP人材育成担当
芹澤太一(青学LC4年)MCVP研修事業担当
石橋里沙(上智LC4年)MCVP管理担当
松居達也(一橋LC4年)MCVP外部担当
松原弘典(慶応LC4年)MCVP財務・システム担当
志田理恵(慶応LC4年)人材育成担当
大西勝視(慶応LC4年)人材育成担当
松山祐一(東大LC4年)送出し事業担当
野崎良子(東大LC4年)受入れ事業担当
松浦真白(明治LC4年)国内会議運営担当
加藤芳将(一橋LC4年)国内会議運営担当
伊藤智子(明治LC4年)財務担当
木崎原啓一(一橋LC4年)外部関係担当
武山慎吾(東大LC3年)外部関係担当
柳田浩司(上智LC4年)外部関係担当
長塚香織(立教LC4年)外部関係担当
左右田和也(名古屋市立LC4年)中部地区担当
津村翔士(阪大LC4年)関西地区担当
田 任順(同志社LC4年)関西地区人材育成担当
木阪武史(神戸LC4年)関西地区外部関係統括
松崎 豊(京都LC4年)関西地区外部関係担当

各大学委員会LCP:
青学(AG)LC:永富 聡(3年)
中央(CH)LC:渡辺智也(3年)
同志社(DO)LC:山田文平(3年)
福岡(FK)LC:園田裕子(3年)
北海道(HD)LC:遠藤香介(3年)
一橋(HI)LC:中西真央(3年)
広島(HU):植村 祥(3年)
上智(JO):合田惇仁(3年)
神戸(KB):服部友紀(3年)
関学(KG):瀧本拓史(3年)
慶應(KO):餐場亜紀子(3年)
京都(KT):河口謙二郎(3年)
明治(MJ):上田美和子(2年)
名古屋(NA):森 洋平(3年)
名古屋市立(NI):宮崎暁秀(3年)
南山(NZ):野末宣雄(2年)
大阪市立(OI):大塚千穂(3年)
阪大(OS):吉松真理恵(3年)
仙台(SD):中矢代遊(2年)
慶應藤沢(SFC):秋山大樹(3年)
滋賀(SG):出口香菜子(3年)
立教(SP):滝川 淳(3年)
東大(TO):佐藤悠一(3年)
早稲田(WA):村上新太郎(2年)

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OBAIESECメンバーが参加するシンポジウムのお知らせ

当会メンバーの加藤春一氏(JOLC/1968: 東京エグゼクティブサーチ社長)がファシリテータとして参加される「グローバル・多様化社会における企業発展の鍵」と題したシンポジウムのご案内です。基調講演は、アイセックが60年代後半頃に大変お世話になったジェームス C.アベグレン氏(当時、ボストン・コンサルティング社長、現アジア・アドバイザリーサービス社会長)による「ボーダレス時代の国と企業の経営(仮題)」です。詳細はPDFをご参照ください。
詳細ご案内

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現役のマレーシア・スタディ・ツアー報告とOBAIESECマレーシア

去る3月13日に、OBAIESEC事務局のご紹介で、マレーシアでご活躍のOBの方々とのお食事会の機会をいただきました。お話を伺えたのは、OBの方3名と、アレンジしてくださった日本大使館の方1名です。現在マレーシアで特命全権大使を務めていらっしゃる今井様、SHARPでManaging Directorを務めていらっしゃる入江様、SHOWA DENKO HD(Malaysia)でGeneral Managerを務めていらっしゃる林様、および大使館広報局部長を務めていらっしゃる山本様です。皆様大変お忙しい様子で、私共のためにお時間とっていただいたことを、メンバ?一同心から感謝しております。

皆様がマレーシアに暮らされて思われこと、感じることについてのお話は、私共も短い間の滞在ながら思わず同感してしまうものもあれば、その逆に驚かされたり、マレーシアの意外な一面を発見したりなど、自分自身の経験不足、不勉強さを痛感するのと同時にやはりマレーシアに対しての関心がいっそう深まりました。

他にも、当時のアイセック活動や日本の英語教育、マレーシアの大学生のインターンシップや就職事情、また日本人としてのアイデンティティのお話など、一同箸をとめてしまうほど興味深くて聞き入ってしまい、現在の私共自身の活動の紹介がきちんとできたのか、今更ながら不安に思っております。

場所はタイムズスクエア近くの中華料理店だったのですが、途中に出された激辛の坦々麺以外はどれもみなおいしく、社会人になってお湯のシャワーが出る宿に泊まれるようになった際には、また是非行ってみたいと思っております。

P1000138_lunch_03_15_06.JPG

最後に、今回このような場に参加する機会をくださったOBAIESEC事務局、本当にお忙しい中貴重なお時間をとっていただいたOBの皆様、車で送っていただいたり、現地での連絡をとっていただいた山本様に、メンバー一同心から感謝申し上げます。本当にどうもありがとうございました。

まだまだ若輩者でございますが、今回皆様から教えていただいたことを今後のアイセック活動や人生にも活かしていき、皆様に恥じない後輩になれるよう精進して参ります。

池原ありさ(一橋LC/2年)

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メンバーの近況

サロン・ド・アイセック東京の名幹事、戸名仁氏(WALC/75)からのメールで、昨日=13(月)の日本経済新聞・夕刊にて、OBAIESECメンバーの素敵な笑顔を見つけましたと、TOLC/69の堀井紀壬子さんが紹介されている記事が送られてきましたのでご紹介します。

記事を見る(pdfファイル)

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AIESEC in Japan National Award 2005のご案内と春国への協力依頼

アイセックでは毎年、春の国内総会で前年度に実施した研修生の引き受け及び送出しで優れたケースを表彰しております。OB/OGの皆様により現在のアイセックをご理解頂く上でも、是非ご参加頂きたく下記ご案内致しますのでよろしくお願い致します。

◆日時:2006年3月10日(金) 
    National Award 2005 18:00?20:30
    Stakeholders Party  20:45?22:00

◆会場:国立オリンピック記念青少年総合センター
    http://www.nyc.go.jp/facilities/d7.html
    National Award 2005 センター棟417
    Stakeholders party  国際交流棟レセプションルーム

◆趣旨:2005年度の最優秀研修事例を審査・決定・賞与する

◆参加者:24大学委員会 委員長など合計180名程度
     アイセック・ジャパン事務局  事務局員30名程度
     同 海外インターンシッププログラム参画企業より数社
     同 賛助企業より数社
     同 諮問委員より数名

◆ホームページ:http://www.aiesec.jp/award/

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ご参加いただける場合は、以下のアドレスに3月1日までにご連絡いただければ幸いです。
ご連絡頂いたOB/OGの皆様には、開催前に再度詳細をご連絡させていただきます。

アイセック・ジャパン事務局
外部担当 武山信吾 takeyama_shingo@yahoo.co.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

又、3月9日(木)から13日(月)に下記のように開かれます<2005年度春期国内総会>にOB/OGの方々に現物賛助の形でご協力頂きたくお願い致します。

日時:2006年3月9日(木)から13日(月)
参加者:24委員会,事務局から約240名
目的:次年度活動方針審議,引継ぎ,次期メンバーのトレーニング
場所:国立オリンピック記念青少年総合センター

ご協力いただきたいこと:食品,飲料,文房具,生活用品等のご提供。
ご協力いただいた場合,要望に応じて,参加者へのアンケート,配布資料への企業広告掲載などの対応をさせていただきます。

連絡先:和田理 satoshi.wada@gmail.com

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あけましておめでとうございます

お健やかに新春をお迎えのこととお慶び申し上げます。

本年も この OBAIESEC ホームページ を通じて AIESEC Alumni のネットワーキング、過去44年間のAIESEC 活動のアーカイブス化、そして AIESEC 現役へのサポートと、積極的に推進して参りたいと思っております。

皆さまのご理解とご支援をよろしくお願い致します。

OBAIESEC事務局

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ロンドン会メンバーから無事の知らせ

 ニューヨークと違って、アラブ人住民(ビン・ラディンの妹も含め)が多く大きなモスクとアラブ資本を抱えるロンドンは恐喝はされても実際にはターゲットにならないのではないかとの楽観的見込みも、ここにきて裏切られました。
 アル・カイダ(?)もアラブ・コミュニティーからの孤立さえ厭わぬ Extremism になっているのでしょう。 ちなみにターゲットの一つとなったエッジウェア駅はアラブ人の多い地域です。ただでさえ時代ものでセキュリティーの低いロンドンの地下鉄なのでテロを防止することなど不可能です。
 気をつけようがないというのが無差別テロの厄介なところです。ブッシュに同盟したブレアの英国が実際にやられた訳ですから、ブッシュ追随の小泉ニッポンが次のターゲットにされる可能性も出てきたような気がします。「お気をつけ下さい」と言っても詮無いことにて、お互いの幸運を祈るばかりです。(山田正実氏/WALC)
私のオフィスは最初の爆発のあったリバプール・ストリート駅(報道によってはアルドゲート・イースト駅とあるかもしれませんが、二つの駅の中間でした)の真上に位置する関係もあり、事件発生後ビル内の社員全員が避難をさせられ、丸一日を外でぼーっと過ごしていました。おかげさまで知人には被害にあった人はいないようです(まだロンドンに来て日が浅いので知り合いが少ないということもありますが。)テロの現場に居合わせた人たちにはきっと大変な事件だったと思いますが、それ以外のエリアにいるロンドンの人たちにとってはいつもとあまり変わらない日だったと思うので皆様にはご安心していただくようにお伝えください。報道写真はとかく事故の現場ばかりを写すので、ロンドンにいらっしゃらない方々は街中があんな状態になっているのではないかという印象を持たれるのではないか、と思いますが・・。慶応の一期下の金沢氏、小樽商大卒の山脇さんとは連絡を取り、お互いの無事を確認しています。世界中どこにいっても安心のできない嫌な世の中となってしまいましたが、お互いに平和に無事に毎日を過ごせるといいですね。それでは、また。(長與 恭仁子さん/KOLC)
とんだ事態で、多くの方々がテロの犠牲になり痛ましい限りです。
 幸いにして、わたしの周りでは、家族、友人、会社の関係者などで、今のところ被害にあった人間は出ておりません。
 爆発音は聞こえませんでしたが、Holbornにある弊社の近く(歩いて5分ぐらい)のRussel
Sq周辺でバスが爆発しぁw)?トました。
 地下鉄、バスが止まり、交通もいたるところで遮断され、昨日の帰りは結構、皆苦労しましたが、(1?3時間かけて歩いて帰った人間が多い。)今朝はかなり正常に戻っております。
 ロンドンは交通インフラが古い上に、効率悪く運営されていることが常に問題で、テロがなくても、雪、雨、停電など様々な理由で、地下鉄、鉄道が麻痺することが平時でもあるので、その辺の対応には人々が慣れている(歩くことに慣れている)ように思います。
 加えて、こうした事態を見ると、政府や警察の危機管理に気合が入っているように感じます。
 取り敢えず無事であることご報告させていただきます。
 有り難うございました。
 (山口健一郎氏/KOLC)

この他にも、下村文彦氏(KBLC)、佐藤木綿子さん(KOLC)、松尾美和さん(DOLC)、小山貴氏(TOLC)、それに昨年8月にロンドンより帰国されていた中村千尋氏(CHLC)からも無事のご連絡が入っております。

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2005年度アイセック・ジャパンのスタッフご紹介

2005年度のアイセック・ジャパンの執行部は、既に4月より稼働しております。今年も研修生の交換を中心に、夏にはアジアのアイセッカー200名が参加する国際会議(NALDS 2005 - North Asia Leadership Development Seminar)の開催等が計画されております。
今年度のアイセック・ジャパン事務局スタッフは下記の通りです。

<NPO法人アイセック・ジャパン>
事務局長(MCP):河村英昭(慶応LC4年)総務担当:松田寛直(明治LC4年)国内会議担当:村上雄哉(立教LC4年)国内会議担当:安藤麻美(青学LC4年)研修事業兼海外戦略担当:窪寺悠太(慶応LC4年)送り出し事業担当:栗原侑子(東大LC4年)送り出し事業担当:松山祐一(東大LC3年)受け入れ事業担当:佐藤暁子(一橋LC4年)海外戦略担当:日高哲郎(慶応SFCLC4年)海外戦略(中国)担当:鳥海恒太(東大LC3年)外部関係担当:松居達也(一橋LC3年)外部関係担当:宮地和明(東大LC4年)外部関係担当:鈴木俊輔(上智LC4年)外部関係担当:天野憲哉(一橋LC4年)外部関係(OB)担当:横木愛(慶応SFCLC4年)外部関係担当:桜井康晴(阪大LC4年)財務担当:深田浩司(慶応LC4年)財務担当:神林愛(慶応SFCLC4年)情報戦略担当:岡本健志(早大LC3年)関東地区担当:木谷啓嗣(早大LC4年)中部地区担当:宮城島崇之(名大LC4年)関西地区担当:内田孝裕(大市立LC4年)

< LCP >
青学LC:芹澤太一(3年)中央LC:光山慎一郎(3年)一橋LC:桔梗聡(3年)上智LC:石橋里沙(3年)慶応LC:大西勝視(4年)慶応SFCLC:志田理恵(3年)明治LC:松浦真白(3年)立教LC:長塚香織(3年)東大LC:土井孝允(3年)早大LC:徐 京源(2年)名大LC:石川小百合(3年)名市立LC:左右田和也(3年)南山LC:甲斐裕之(3年)同志社LC:田 任順(3年)神戸LC:木阪武史(3年)関西学LC:大本桂司(3年)京都LC:松崎 豊(3年)大市立LC:笹井愛(3年)阪大LC:津村
翔士(3年)滋賀LC:出口香奈子(2年)北海道委員会:高橋翔太(北海学園3年)仙台委員会:金折慎一郎(東北大3年)広島委員会:甲斐恵美香(県立広島女子3年)福岡委員会:松本 彩(西南学院3年)

<国際会議のご案内>
開催目的:
-世界規模で活躍できるメンバーの育成
     -海外学生企業との幅広いパートナーシップ構築
     -日本における国際インターンシップの認知の向上名称:
  NALDS 2005 in Japan   (North Asia Leadership Development Seminar 2005 in Japan)
開催時期: 2005年8月16-20日
開催地: つくばグランドホテル 筑波国際会議場 
参加者: 約240名
     -アイセック・インターナショナルより運営メンバー5名
     -東アジア地域よりアイセックメンバー200名
     -アイセック事務局運営メンバー30名

アイセック・ジャパンに関するお問合せは: info@aiesec.jp

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スマトラ沖大地震・津波被害と復興支援活動

今回のスマトラ沖大地震・津波被害に関してアイセックは何かしているのだろうかと、 “aiesec + tsunami” で検索したところ何と280件も出てきました。中でも、本名は分からないのですが
“Saki”さんという香港在住と思われるAIESECアルムナイの女性が、正に12月26日にプーケットで九死に一生の経験をされた時の日記は必見です。是非読んで見て下さい。(NewsletterではOBAIESECerの"Chako"さんと書いておりましたが、元米国UCバークレーのLCPだった"Saki"さんであるとの訂正のご連絡がありましたので訂正させて頂きます。)
http://imanowakamono.blogspot.com/
復興支援に関しては、現役AIESECerが下記のURLを通して国際的に寄付・援助を呼びかけています。また、夏休みには復興のお手伝いにタイ、インドネシア、スリランカ等被災地にボランティアで行こうとメンバーに呼びかけています。
http://www.aiesec-tsunami.org/
また、OBAIESECのメンバーで第36代日本委員会委員長である森原秀樹氏(慶応LC/1995卒)が現在事務局長を務めているIMADRという国際NGO(社会的に差別されているマイノリティに対象を絞った援助活動)で、被災地における緊急救援活動のための募金をされているとの情報が同年代のOBAIESECerから届きました。下記
URLをご紹介しますので是非ご覧下さい。
http://www.imadr.org/japan/emergency_aid/index.html

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新年明けましておめでとうございます

OBAIESECホームページも昨年の改編以来2年目を迎えました。まだまだ改善すべき点が多々ありますが何とか基盤とすべきものは出来上がりつつあるのではないかと思っています。しかし、20才代から60才代と年代に幅があり、国内だけでなく世界各国で活躍されているOBAIESECerの皆様にもっと喜んで頻繁にご利用して頂くには、事務局の努力だけでは不可能であり皆様の積極的なるご協力を重ねてお願い申し上げる次第です。
そのために2つお願いがあります。
一つは、ホームページのコンテンツを充実させるためのお願いです。様々な内容の最新情報をお伝えする「かわら版」への情報提供をはじめ、「仲間のビジネス紹介」や「投稿エッセイ」への積極的な投稿を是非共お願い致します。また、「掲示板」も中々ご利用が少なく(12月は5件の書き込み)、事務局から書き込みをしているのが現状なので、もっと活用して頂きたくお願い致します。
二つ目は、ホームページの更新やイベント等の最新情報をお知らせするOBAIESEC Newsletterを毎月2回程度発行しておりますが、これを配信するためのメールアドレスの登録及び更新促進へのご協力のお願いです。一年前に約2,300名の方々に配信出来ており年内には3,500人から4,000人に配信出来るようにすることを目標としておりました。しかし、本日現在配信出来ているのは約2,500名です。実は、この一年の間に約600名分の新しいメールアドレスを各LCの新卒者やホームページ経由の登録で増やしたのですが、その間に約400名の方々のメールアドレスが無効になって届かなくなり、実質の増大分は僅か約200名分となった次第です。このお正月に年賀状やメールの交換が多いこの機会に是非共 AIESEC時代のお友達にメールを出して頂き、当ホームページの「名簿登録・更新フォーム」の欄からの登録・更新を積極的に宣伝して頂きたくお願いしたいのです。
AIESECで結ばれた貴重な「縁」を大切に育み、AIESECの持続的発展とOBAIESECのネットワーキングを益々充実させていくために事務局も頑張って努力して参りますが、是非とも皆様のご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。

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チョット早い『忘年会』のお知らせ

OBAIESECの皆様!
今や東京で最も人気のある梅丘の『美登利鮨』で忘年会を下記のように計画しています。暮の予約は中々難しく、申し訳ありませんが先着16名とさせて頂きます。

日時:12月25日(土)18時30分?20時30分会費:7,000円
お申込先:冨田悦男(早大67卒)
Mail
加藤春一(上智68卒) Mail

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アイセックの研修経験者へのお願い

この度、アイセックの事務局より、現役時代にアイセックの研修生として海外に行かれたことのあるOB/OGの方々を紹介して欲しいとの依頼がありました。
その目的は、(1)現役のアイセッカーに、アイセックの研修がどんなに魅力的で価値ある体験であったか、また、研修経験が卒業後のキャリアにどのような影響を与えているのかを伝えるためと、(2)アイセックの基本的活動である研修生送り出しの過去42年間の実績と成果をメンバー一人ひとりに実感させると共に、研修生引受企業を拡大するための渉外活動に活用する資料づくりのためです。
大変に残念なことですが、アイセック事務局にもオバセック事務局にも、この記録が残っていないのが実態です。これを機会に是非とも過去の記録を整備したいと思っております。
そこで、アイセックの研修を受けたことのあるOB/OGの全ての方々に下記の内容についてメールにて事務局宛ご連絡 ( admin@obaiesec.net ) 頂きたくよろしくお願い致します。
1) 氏名:
2) LC/卒年:
3) 研修を受けた年及び期間:
4) 研修を受けた国:
5) 研修を受けた会社/機関:
6) 簡単なコメント:
今後ともアイセックを発展させていく上で、大変に貴重な資料となります。皆様のご協力を切に願っておりますのでよろしくお願い致します。

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名簿の更新とメールアドレスの登録について

1) 全体の登録メンバー数は6,092名ですが、2002年度、2003年度、2004年度の卒業メンバーが登録されていないLCがありますので、まだ200- 230名は増えるものと思われます。
2) 現在の登録メンバーのうち、2003年7月1日以降(1年前から)更新された方は45%です。理想的には90%以上の更新率を願っていますが、少なくとも75%位にはしたいものです。
3) 現在の登録メンバーのうち、メールアドレスを登録されている方は41%です。会費を徴集せずに運営するには、通信費のことを考えますとメールが最も効率的ですので、これも理想的には90%以上の登録者数を願っています。

4) LC別の更新率ベスト5は以下の通りです:
1位:慶應大学LC 79%
2位:仙台LC 77%
3位:同志社大学LC 64%
4位:立教大学LC 60%
5位:東京大学LC 58%

5) LC別の更新率ワースト5は以下の通りです:
1位:長崎 3%
2位:法政 4%
3位:九州 12%
4位:京都大学LC 14%
5位:ICU 15%
(明治大LCは、出来たばかりなので除外)

6) LC別のメールアドレス登録率ベスト5は以下の通りです:
1位:仙台LC 71%
2位:東京大学LC 65%
3位:慶應大学LC 61%
4位:同志社大学LC 52%
4位:神戸大学LC 52%

7) LC別のメールアドレス登録率ベスト5は以下の通りです:
1位:北海学園大LC  6%
2位:長崎  7%
2位:福岡  7%
4位:甲南  9%
5位:九州 10%
(明治大LCは除外)

8) 卒業年度別の更新率ベスト5は以下の通りです:
1位:2002年卒 88%
2位:1965年卒 81%
3位:1964年卒 74%
4位:1972年卒 69%
4位:1967年卒 69%
4位:1966年卒 69%

9) 卒業年度別の更新率ワースト5は以下の通りです:
1位:1984年卒 30%
2位:1985年卒 32%
2位:1987年卒 32%
2位:1989年卒 32%
5位:1991年卒 33%

10) 卒業年度別のメールアドレス登録率ベスト5は以下の通りです:
1位:2002年卒 81%
2位:2001年卒 73%
3位:2003年卒 71%
3位:2004年卒 71%
5位:2000年卒 57%

11) 卒業年度別のメールアドレス登録率ワースト5は以下の通りです:
1位:1989年卒 22%
2位:1977年卒 25%
3位:1978年卒 27%
4位:1984年卒 29%
5位:1980年卒 30%

12) 勤務先別(在籍者10名以上で)の更新率ベスト5は以下の通りです:
1位:日本IBM 77%
2位:ソニー 67%
2位:みずほCB 67%
2位:JETRO 67%
5位:三菱電機 64%

13) 勤務先別(在籍者10名以上で)の更新率ワースト5は以下の通りです:
1位:関西電力 0%
2位:日本航空 8%
3位:北海道銀行 15%
4位:本田技研 20%
4位:中央三井信託 20%

14) 勤務先別(在籍者10名以上で)のメールアドレス登録率ベスト5は:
1位:経済産業省 100%
2位:JETRO 92%
3位:外務省 91%
4位:博報堂 90%
5位:アクセンチュア 77%

15)勤務先別(在籍者10名以上で)のメールアドレス登録率ワースト5は:
1位:北海道銀行 0%
2位:日本航空 17%
2位:ベネッセ 17%
4位:中央三井信託 20%
5位:大和証券 25%

詳細は、「名簿の登録・更新状況」をご参照下さい。

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仲間のホームページ

OBAIESECメンバーの方、OBAIESECホームページとリンクしませんか?本日より、 「仲間のホームページ」ということでOBAIESECメンバー9名の方々のホームページとリンクを貼ってご紹介するように致しました。趣味、研究発表、近況報告etc.
個人的なホームページをご紹介します。ご希望の方は事務局までお問い合せ下さい。

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掲示版への投稿

ホームページの掲示板も見て頂いているでしょうか?
最近では、6月27日付で黒木美芳氏(早大64)より、アイセック・ジャパンの生みの親とも言える「Bernd Thomas氏(ドイツ)の古希(70歳)を祝うレセプション昼食会」についての情報が掲載されています。
また、OBAIESEC事務局に届いたアイセック・ジャパン前会長・小林規威先生からのメッセージも掲載されています。
皆さんも、どんどん掲示板をご活用ください。

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サッカーワールドカップ予選:オマーン戦の観戦は如何?

サッカーファンでなくてもご存知だと思いますが、今年10月13日(水)にオマーン国の首都マスカットでサッカー・ワールドカップ・アジア第2次予選のアウェ?戦が開かれます。
駐オマーン国大使である萩次郎氏(東大LC・1963)より、もしも希望者があるのなら観戦チケットの手配をしていただけるとのお話がありました。
10月9日(土)から11日(祝)が連休でもありますし、萩先輩がいらっしゃらなければ中々訪れる機会のないオマーン国マスカットにサッカー観戦ツアーを組みたいと思っております。ご興味のある方は下記アンケートにお答え頂き、幹事の冨田悦男(早稲田LC・1967)まで
メールにてご返信下さい。 <アンケート> __
オマーンvs.日本のサッカー観戦ツアーに興味がある。
通常料金は、羽田発・関空・ドバイ経由マスカット往復航空運賃とマスカットでの宿泊費(高級ホテル/朝食付き)付で約13万円ですが、オマーン観光、砂漠での野営、ペルシャ湾見学、ドバイ観光など、色々なオプションもございます。 
__15万円以内なら行きたい。__20万円以内なら行きたい。__20万円?30万円までなら行きたい。
以上、サッカーにご興味のない方も歓迎しますのでご連絡をお待ちしています。 冨田悦男 n

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AIESEConnectに登録を!

AIESECは、今では世界85ヶ国で活動しており、毎年5万人もの若きリーダーを世の中に輩出しています。AIESECのアルムナイ(卒業生)は世界に30万人とも50万人とも言われています。

AIESEConnectは、AIESECで培われた友情と信頼を実社会に出ても、国や宗教・文化、出身大学、世代、職業を超えたネットワーキングを推進していくために作られたオンライン・プラットフォームです。 

世界のさまざまな分野で活躍しているAIESECアルムナイとのネットワークづくりや、AIESEC時代の友人探しにご活用下さい。最終的には、30万人とも50万人とも云われるAIESECアルムナイ全てがネットワークされ、AIESECの基本的活動精神である『国際理解、国際協力の促進を図り、世界平和への一助になる』ことをAIESECerと共に推進していくことだと思います。 

AIESEConnectから得られるベネフィット 

1) AIESECアルムナイである貴方も、世界中のさまざまな分野で活躍しているプロフェッショナルと共にAIESECファミリーということで繋がっている仲間なのです。

2) そのAIESECファミリーの世界中の仲間といつでもアクセス出来るのです。スタートしたばかりですので、現在登録しているメンバーは2,000人ですが、すぐに20,000人、100,000人と増えていきます。Directoryに登録されているアルムナイ・メンバーとアクセス出来ますので、昔のトレイニ?やスタツアの友人、国際会議で知り合った仲間を探し出すことが出来ます。

3) Communityというコラムには、マネジメント、マーケティング、人材開発やアジア・ネットワーク等さまざまなコミュニティがありますので、興味のあるコミュニティに参加することによって、新たなグローバル・ネットワークが作れます。勿論、自ら興味のある分野のコミュニティを新たに作って世界の仲間とアイディア・意見交換をスタートすることも出来ます。

4)世界各地で開催されているAIESECやアルムナイのイベントを知ることが出来ますので、それに参加して世界各地でのネットワークを拡げることも出来ます。因に、日本で8年前からスタートした月例会(Salon de AIESEC)のスケジュールもAIESEConnectに載せるようにしましたので、来日するアルムナイの参加が増えることと思います。

AIESEConnectは下記の3つの異なるモジュールで構成されています:

(1) "News", "Events", "Careers", "Meet Alumni", "About" といったコーナーにリンクしているWeb ページ
(2)登録者だけが利用出来るコーナーで"@ Directory" にリンクしている"AIESEC Online Directory"
(3) 登録後に出来る "My AIESEC" というコーナーからリンクしている "AIESEC Communities"

AIESEConnectは、www.aiesec.net/alumni にログインすると誰でも閲覧することは出来ますが、"AIESEC Online Directory" と "AIESEC Communities" は、登録者でないと閲覧することは出来ません。

先ずは登録してみてください!

1) 登録のプロセスは、現役AIESECer、研修生、アルムナイ、パートナーといった全てのAIESECステークホルダーに共通ですので、中には貴方には適切でない質問もありますので予めご了承下さい。

2) 登録の際にご記入頂く情報は、AIESEC Directoryにデータとして蓄積されます。これらは、他のアルムナイ・メンバーが検索する際に参考となる内容及びAIESEC Directoryの中での貴方のプロファイルとなりますので、お差し支えのない範囲で出来るだけ詳細にご記入下さい。貴方のプライバシーの内容レベルは貴方自身で決めることが出来ますし、モEdit My Profileモのコーナーで貴方のプロファイルを編集することも出来ます。

3) それでは、www.aiesec.net/alumni にログインしてください。トップページの上にあるメニューのモRegisterモをクリックしてください。登録のステップが5つありますが、各々のフォームに必要事項を記入してください。

4) 登録が完了しますと、登録内容を確認するメールがご指定のメールアドレスに届きます。

以上です。AIESEConnectを大いに活用して下さることを期待しています。よろしくお願いします。

お問い合せは、OBAIESEC事務局 木梨まで。

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オバセック・メンバーによる講演会のご案内

Education Reform through After School Programs
川上 敬二郎 (アイセック慶応1996卒/2002年度米日財団 メディア・フェロー/TBS記者)明石 要一 (千葉大学 教育学部 教授)
日時: 2004年3月29日(月) 午後7時 国際文化会館 講堂

国際文化会館は1996年より「米日財団メディア・フェローシップ」をニューヨークのジャパン・ソサエティーと共催しています。このプログラムは、世論形成に大きな影響力をもつ日米のメディア界の交流を目的とし、ジャーナリストを相互に2ヶ月間、相手国に派遣して、個々の専門分野・関心分野のみならず相手国に対する幅広い理解を深めてもらうものです。川上敬二郎氏は、アイセック慶應大学委員会卒業後、東京放送(TBS)に入社、「ニュースの森」ディレクターなどを経て、現在は厚生労働省担当記者です。米日財団メディア・フェローとして2003年4月から2ヶ月間滞米し、アメリカの放課後活動の実態を調査しました。明石要一氏は奈良教育大学卒業後、東京教育大学博士課程を修了、現在は千葉大学教授・教育実践総合センター長を務めています。教育社会学の権威で、文部省の中央教育審議会専門委員や生涯学習審議会特別委員を歴任し、現在は日本経済新聞にコラム「今どきの子ども」を連載しています。『習熟度別授業は学力を高める』(明治図書出版、2003年)、『子ども理解のウォッチング技術』(明治図書出版、2002年)などの著書があります。今回の講演会では、アメリカの都市部を中心に、ここ数年で始まった放課後改革についてご報告いただくとともに、選択肢に乏しく、子ども達に充分な居場所を提供していない日本の放課後の実態を変えることが日本の教育、ひいては社会の変革につながる可能性について、おふたりに伺います。どうぞご自由に意見交換にご参加ください。参加無料。
参加ご希望の方は、国際文化会館企画部までお申し込みください(Tel: 03-3470-3211、月?金、9?17時。Fax:
03-3470-3170、e-mail: program@i-house.or.jp)。叉は、川上氏本人までご連絡ください。( e-mail: JNN04159@nifty.ne.jp )

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お知らせ

待望のOBAIESECホームページがやっと仮オープン致しました。
ご覧いただくとお分かりいただけると思いますが、当面、下記のような項目でスター
トします。

1. かわら版...これは、事務局からの6つのカテゴリー別のお知らせコーナーです。

1) お知らせ...イベント以外のお知らせ
2) サロン・ド・アイセック...サロン関係のお知らせとご報告
3) LC OB/OG会...各LCによるOB/OG会のお知らせとご報告
4) 海外OB/OG会...海外主要都市におけるOBAIESEC会のお知らせとご報告
5) ゴルフ春秋会...OBAIESEC主催ゴルフ会のお知らせとご報告
6) イベントのご報告...上記以外のイベントのお知らせとご報告

2. サロン・ド・アイセック年間スケジュール...東京、関西、名古屋で開かれている
  OBAIESECとAIESECによるサロン(懇親会)の年間スケジュール、場所、地図、会
  費に関する情報です。

3. OBAIESEC掲示板...これは、OBAIESECメンバーが自由に書き込める掲示板で、右上
メニューにある「新規投稿」をクリックすると簡単に書き込むことが出来ます。

(どんなことでも書き込んで頂いて結構ですが、メンバーの迷惑になるような内容が
書かれた場合は、事務局の判断で削除することもあります。)

4. 仲間のビジネス紹介...このコーナーは、まだ使用することは出来ませんが、
OBAIESECメンバーが展開されているビジネスをご紹介するコーナーです。製品やサー
ビスの案内から人材募集など、メンバーのビジネスに役立つ情報提供の場にしたいと
思っています。

5. 投稿エッセイ...このコーナーもまだ使用することが出来ませんが、OBAIESECメン
バーの皆さんに「アイセックでの想い出」を投稿していただき、それをご紹介すると
ともに 2012年のAIESEC-Japan創立50周年の折りに記念集が出来ればいいなと考えて
います。

6. 名簿の登録・更新...この中の「名簿登録・更新フォーム」の方は既にご利用いた
だけるようになっていますので、住所変更、勤務先変更、メールアドレス変更などが
ありましたらこのフォームでご連絡をお願い致します。

この中の「尋ね人のページ」は、まだ準備が整っていません。このコーナーでは、事
務局の名簿が不完全な方々の消息をご存知の方に教えていただくようにしようと思っ
ているところです。

7. アイセックUpdate...このコーナーは、AIESEC in Japan の公式サイト及び地域委
員会や大学委員会(LC)のホームページにリンクさせて、現役活動の現況を知っていた
だくコーナーです。

8. リンク集...こちらは、世界各国の alumni メンバーが運営しているホームページ
とリンク出来るようにしたいと思っています。リンクを希望される方は、事務局まで
ご連絡をお願いします。

9. 連絡・問い合わせ先...ここには、問い合わせ用メールアドレス及び事務局の所在
地、地図を掲載します。

以上が OBAIESECホームページの概要です。実際に開いてご利用いただければ幸いです。
OBAIESECメンバーによるOBAIESECメンバーのための役立つホームページに育てて
いきたいと思っていますので、ご意見・アイデアがありましたら事務局 (メールアド
レス:info@obaiesec.net) までどしどしお寄せ下さい。

よろしくお願い致します。

OBAIESEC事務局 木梨拝

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